ReuterJapanNews’s Dialy

バンコク駐在記者。タイ・ミャンマー・ベトナムを主にカバー。 バンコクの今、中国全アジア支配の野望、インド性奴隷市場などニュースの裏側をお伝えします! 短距離走者のなので、すぐ息があがる。いずれブログではなくなります? このブログにはアジアのドキュメンタリー本が何冊も隠されています。なかには発禁書も。見つけた人には300Pの電子書籍をプレゼント!

テーメーカフェ

テーメーカフェ 最新ニュース

テーメーカフェ向かいのコリアンタウンから生中継! 2020年3月7日 テーメーカフェの最新情報 ラムチットホテルの右下にある地下階段を降りる。 戦慄の生命の宴へようこそ! 入場後は入って左のカウンターでドリンクを購入。どれもほぼ120-130バーツ400円程度…

「天使の戦い」無償公開! 頑張れ日本武漢加油

足掛け2年におよぶ「タイ紀行ー裸の情熱大陸」の最終章 「天使たちの戦い」を無償公開します。 閉塞した状況下で、がんばり抜くひとを応援します。 学生さん、社会人の方で、 映画も観飽きてしまった方。 世界でもっとも刺激的な熱帯モンスーンの街でどんな…

民主化に大学高校生立ち上がる! バンコク 天使たちの戦い最終章

民主化を推進しようとするリベラル系の新党、新未来党が裁判所により解党されたことに抗議するデモがタイ各地の大学で発生し、タイ治安当局が神経を尖らせる。2014年以来、最大規模に拡大するデモは高校生も立ち上がっていた。悲願に民主化への道は血に染ま…

ジュライホテルに漂うシャドー バンコク物語

ウェスティンホテルで知り合った日本人。彼は10年前のバンコクにかなり詳しい。この10年でどれほどバンコクが変貌したのか?その中で出てきたヤワラー(中華街)の楽宮大旅社の話。ジュライホテルと言った方がご存じの方が多いかも。「まだ、立ってますよ。ホ…

テーメーカフェ戦記 発禁の書 期間限定公開

日本で発刊できない禁断の書 日本から南4300㌔に実在するテーメーカフェ。そこでは夜毎、1000-2000人の独身男女が集まる。これはベトナム、ラオスの消えた歌垣なのか、それとも援助交際パーティか? そこで知り合った人々を通してバンコクの現実、日本の真実…

バンコクの栄光の美女 最高峰に登頂したよ!

タイではキャンペールガールやコンパニオンのことをプリティと呼ぶのだ。英語が分からないタイ人でもプリティと言えばどんな仕事なのか知ってる。それほど一般的に認知された言葉であり、存在なのだ。 働いている女性は大学生が多いが、この職業専属で働いて…

007 死んでる暇はない!

近ごろ、自分を追い込んだことがありますか?安定してません?わたしは昨日、綱渡りをしましたm(><)mどうしても、断れない誘い。それはいつも、新しいひとと出会ったときに限り、団子3段重ねに!タイトルは団子3段重ねでも良かったんですですけどね(笑)一人…

フォローミイ! 世界

タイに移住しよう2019 裸の情熱大陸を取材中、予期せぬことが起きたー。 こんな娘にFollow me to と言われて、ホテルに誘われたら? Follow me とは、 美しい女が恋人の男を見知らぬ世界へ誘うシリーズのカメラ作品 日本語では「ついてきなさい!」 こんな感…

愛は国境も年齢も越える! アソークより中継

Bangkok Asork から生中継 バンコク援助交際カフェの女 このドキュメンタリーの舞台はバンコクのスクンビッド通りのアソーク。 この映像はスクンビッドの空中歩道から交差点を撮影したもの。 最初に見えるのがシティーバンクと地下鉄アソーク駅の入り口です…

地上での仕事?

グレースからキンカオルーヤン(ご飯食べた、今、何してるの?)のSNS が来て撮影中にもかかわらず、仕事をほったらかしでラチャダーに行く。 せっせと経済ニュース記事を書いてたら、これがほんとに仕事? と疑問符、、。 それでドキュメンタリー記事を編集し…

クルンテープの天使 彼女を迎えに

カメラ修行に出かけて、はや10カ月が経過、ク・ハラさんと彼女のファンに「クルンテープの天使」をお贈りします。 昨日のクルンテープの遺産と連作。 わたしもいつ倒れてもいいように、仕事を終わらせようと頑張っています。 人生は限られた時間の舞台のよう…

テーメーカフェの女

このクルンテープシリーズで幾つかの謎解きに挑んでます。 それはテーメーカフェに現れる嬢たちが、2-3カ月ですっかり入れ変わっていること。 それで何を求めて、このカフェに来ているか? インタビューして来ました。 1番は素敵な出会い 2番は来たことがな…

ぱっつん女子大生は絶滅危惧種に

アソーク にあるシーナカリンマンゴーウイロー大学に取材に行った。 前回、好評だったぱっつん女子大生を撮影したいと意気込んだ。 が、時代は急速に動いていた。 ぱっつんとは自分のサイズより小さいブラウスにピチピチのスリット入りのミニスカートを履い…

タイからミャンマーへ外国企業がシフト

バンコクではトヨタ車が幅をきかせる。しかし、ヤンゴンに未曾有の景気が訪れていた。東南アジア最後のフロンティアが、、。 タイの労働賃金が上昇、さらに通貨のバーツが世界のあらゆる通貨に対して上昇を続けている。タイの日系企業などをはじめ多くの工場…

若返りは可能だった!

若返りたい人は読んで下さい。 トンデモ医療として話題の「血液クレンジング」。体内から取り出した血液にオゾンを加えて活性化させ、それを体内に戻すという治療法。 オゾンに反応して活性化した血液が体内を循環することで、様々な効果が得られる、という…

タイ女性が世界1になれた内面

私は人生の中で常に自分を変えたいと思い、そのために目標の実現に向けて努力をしてきました。これは私の人生におけるすべての行動の根底にあるものになります。今回の受賞は、私一人の力だけでは達成できるものではありませんでした。自分を支えてくれた仲…

クルンテープでの闘い

クルンテープとは天使の都バンコクの昔の名前。裸の情熱大陸ータイに移住しよう2020の表紙撮影で苦戦。やっと撮れたと思ったら完成デザインを見てモデル(タイ人美女シロウト)がダメだし。 あまりのわがままぶりを全開してプーケットで撮って、日本でもいいよ…

クルンテープへの帰還 天使の都バンコクでの闘い

わたしの取材はすでに3カ月に及んでいる。 カオサンからパタヤへ渡り、そして、バンコクの中心部スクンビッド(写真)。 BTSのナナ駅からアソーク方向の景色。 一度は失った美女を取り返す もっとも辛かったのは、バングラディッシュ人につきまとわれた…