ReuterJapanNews’s Dialy

バンコク駐在記者。タイ・ミャンマー・ベトナムを主にカバー。 バンコクの今、中国全アジア支配の野望、インド性奴隷市場などニュースの裏側をお伝えします! 短距離走者のなので、すぐ息があがる。いずれブログではなくなります? このブログにはアジアのドキュメンタリー本が何冊も隠されています。なかには発禁書も。見つけた人には300Pの電子書籍をプレゼント!

ぱっつん女子大生は絶滅危惧種に

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アソーク  にあるシーナカリンマンゴー🥭ウイロー大学に取材に行った。

前回、好評だったぱっつん女子大生を撮影したいと意気込んだ。

 

が、時代は急速に動いていた。

ぱっつんとは自分のサイズより小さいブラウスにピチピチのスリット入りのミニスカートを履いた女子大生のこと。

男子大学生は眼のやり場に困る、どころかすぐに発情!

 

それでなくても亜熱帯では動植物は発情しっぱなしなのに、。。

 

あれ?

 

ぱっつんがいない。

 

みんな膝たけのスカート。

聞いたら8月に政府から「女子大生は品行方正な服装を着用せよ」と法令が発せられたという。

 

そっかー、

だが、ターミナル21 に向かう途中、ミニスカぱっつんを発見。国に反旗を翻す女子大生がいた。

 

 ほとんど絶滅危惧種だけどひっそり生き延びていた。

 

 シーナカリンウイロート大は美人モデルを輩出している大学で一般のひとも憩いに来ている。大都会のすぐそばにあるキャンパスでは朝市が開かれていた。

 

しかし、亜熱帯の女。アソークで働く女性、ノースリーブのワンピース👗でご出勤。

凄いボディーライン。

エロすぎて男たちは仕事にならないだろうなと思う。

 

しかし、この界隈夜の7時を過ぎるともっとエロい女たちが雪崩れ込んで来た。

 

イカウボーイの嬢たち。

 

  注記 学術誌によると、太陽を浴び続けると、テストステロンが放出され、性衝動が強くなる様だ。それで浮気率が世界一なのかもしれないが、太陽を浴び続けたわたしもそうなってしまった orz,,,,,,, c

 でも、ドイツの浮気率世界4位は何でだろう?

 

 学術調査

第2位から第10位までをヨーロッパが占めていますが、第1位はタイでした。浮気率も唯一の50%超えを果たし、56%となっており、もはや「浮気をしていない方がどうかしているんじゃないか?」と思われるような結果です。

第2位のデンマークも夜の娯楽が発達していますが、タイはそれを凌ぐほどおおらかです。

このデータは、既婚者向けの出会い系サイト(またはデートサイト)やアメリカの避妊具メーカーが調査をした結果で、あくまでも統計に過ぎません。

誰かもっと調査しないかな。毎日最低2回はsexしないと気がすまないタイ娘。これは平均的です。18-28歳は平均で2-3人のギック(愛人)を常に確保しています。これはわたしが交友関係を調べた結果です。

凄過ぎるぞ、Thai land !

わたしもその泥沼に徐々に引きずり込まれて行きます。