reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

時間の謎 解明

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わたしたちの宇宙は3つの空間次元と1つの時間次元だけが巨大に膨張した宇宙だった。理論物理学ではこれに巻き上げられた次元がさらに7つ、計11次元と計算する。

では7つの次元は何か?

2次元の幕、3次元のわからない物体、さらに1-9次元(p)のpブレーンが加わる。

あまり解明は進んでいない。だが、時間次元については大きく前に踏み出すことができた。宇宙の始まりの前に何があったのか?

この問いに答えることができる。

宇宙の始まりでは、時間次元は空間次元と同じようにふるまい、4つの空間次元と考えることができる。

時間は球体の1点(南極)から始まり、そして赤道へと向かい、さらに対極(北極)へ向かう。時間次元にはそれだけしかなかったのだ。

マイナス、虚数を使って表そうとしても、南極のさらに下に何があるかを聞くほうが無理な質問だったのだ。

 

時間があるとき書いてゆきます。たまに見にきてください。

 

 

 

 

素数の謎 ついに解明

編集

ハート型ビリアード台はなぜ素数と、、、。

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素数の謎 ついに解明

ハート型ビリアード台は

2つの重なった楕円の数式だった

今夜は素数自然数のなかで現われる規則性がなぜ、ばらばらで意味不明に見えるのかを、探求した旅を話そうと思います。ガウス少年が自然対数表との類似に気づき、ガウスの高弟であるゲオルグ・リーマンがついに『複素平面』のうえに、素数の規則性を見出した話を、『素数ノ謎 解明への大航海』に書きました。

複素平面とは、すでに知られている自然数(整数、少数、分数、マイナス、√)は、マイナスからプラスへの一直線上に並んでいます。ですが、それだけではすべての数は記せないことをミハエリ・ボンベリが発見。考えたのが複素平面です。つまり、横軸にひとつ次元を追加し、縦軸を加えると1/2の直線上に素数が一直線上に並んでいるではないですか。

これがリーマンが見つけた「素数ノ謎」の尻尾をとらえた瞬間でした。

だが、その後、150年たってもこの数学問題は解かれていません。もちろん、その時代のもっとも才能豊かな天才、ハーディー、アラン・チューリング、それにもうひとりのアラン、コンヌ博士も挑んでいます。

わたしはここから、最新の数学のテクニックがペレリマン博士が解いたポアンカレ予想で使ったものを仔細に調べたので、1つの方法を試しています。

それは解けない問題は、次元をかけのぼれば、解けるかも知れないという方法です。これは1980年代のアメリカ西海岸の数学者たちが、高次元ポアンカレ予想を、順番に解いていったストーリーを思い出してください。

つまり、自由度を増やすと解けない問題のいくつかは解決するわけです。この方法で何人かは数学のノーベル賞といわれるフィールズ賞を与えられました。

ですが、この発見は実は電磁気力と一般相対性理論の統合を成し遂げたあるポーランドの天才物理学者が世界で初めてみつけて道を切り拓きました。世界を震撼させるほどのもですが、多くのひとはその入り口に気づかなかったのです。ここから次元とはいったい何なのか、次元学にはいったい何が潜んでいるのかを探求したわけです。そのポーランド人たちの話を素数ノ謎の第2幕『次元を旅した男』に記しました。

つまり、人類史上もっとも難しいといっていいほどの謎です、デジタル書籍の制約で200pばかりの一幕をだしたところ、勘違いしたひとが、とんでもない書評を書いてくださって、その後、おおくの数学関係者やテクニカルラーターと編集者にご迷惑をおかけしました。全体を先にお話すると、少なく見積もっても700-800pの作品になる予定で、最低でも3部作、もしかすれば4部になるかも知れません。

そうそう、なぜ素数が四角いビリヤード台ではなく、ハート型のビリヤード台にすれば、素数原子核のエネルギーの間隔と似ているのか? これはイギリスのベイリー卿が発したものですが、わたしはもっと踏み込んでいます。

ハート型は2つの楕円を重ねるとできますよね? 楕円の大きさ違ってもいいわけです。これを図形→数式にすると、素数の間隔→原子核のエネルギーの間隔が近似しているかが説明がつきます。

つまり、エニグマ暗号のように2つ以上のスクランブラー(回転して文字列を移動させる円盤)が数式だったというわけです。さらに巻上げられた次元、縦横高さにもうひとつ加わった空間次元などまったく未知の次元の世界へお連れいたします。

 

第2幕「次元を旅した男」より

 

次元を旅した男  次元の探検家 理論物理学者ジョエルと仲間の冒険

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素数ノ謎 解明への大航海: 宇宙の暗号 (NGO japan cyber library)

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天才数学者ガウスと時間の商人たち: 時間の正体に迫る

天才数学者ガウスと時間の商人たち: 時間の正体に迫る

 

 

プノンペン クメール娘 最期

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プノンペンでアパートを経営する日本人。

 

 カンボジアの首都プノンペンに日本人は何人もいます。現地妻と2人暮らし。スラム街の建物を購入し、アパートをオープンしましたが、その奥さんとも数年前から別居中という。

ひどく口数の少ない孤独な日本の老人。建物には小さな部屋が3つ。ひと部屋の家賃は35ドルなので、満室でも月1万円にしかならない。

 

 

実は、彼がもと日本のIT企業の先駆けの開発者だったSさん。

カンボジア クメール娘」に収録するつもりで取材していたが、プノンペンで幸せに現地妻と暮らしているSさんの生活に波風がたたないよう、この章は未収録だっだ。

 

 

よわい70にして、節約のため建物には住まず、アパートの外にブルーシートで作った小さな小屋にひとり暮らし、蚊の群れと戦いながら日々、ノートに夏目漱石論を書き綴っている。

 

パスポートは数年前に行方知れず。もはや、己が日本人である証明すらない。そのまま映画化できそうな、ある意味、悟りの境地。好きでやってるんじゃないかと疑うほどですが、実際、彼らに帰国の意思はありません。

日本に居場所のないひとが、溶け込めてしまう国。それがカンボジアです。周りの人は不干渉。押し付けがましく生き方を強制したりしない。

 

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実はプノンペンの物価は日本の地方都市と同じ水準。ここで日本人らしく生活しようとすれば10万円は最低いる。だが、庶民の給料は2万円。食品、衣料、電化製品などすべて生活の必需品はタイから輸入。輸送費が上乗せされ、そのぶんタイより割高。

 

それなのにプノンペンシェムリアップシアヌークビルに日本人が住んでいるかというと、周りがみんな貧しいので、その惨めさが霧消する。バンコクチェンマイには現地人で金持ちが多いため、底辺の生活は日本人にはこたえる。

 

現地の娘を嫁にもらったり、愛人にした日本人の行く末も描きたかったが、それは叶わなかった。

 

だが、こういった人たちを見ていると、人間やる気になれば何とかできるんだ、とトレンサップ河のびょうびょうとした川面を眺めてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

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タイに移住しよう2017 テーメー戦記&コヨーテダンサーの青春

 

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 コヨーテダンサーは、実はゴーゴーバーにいる踊り子だけではない。もっと純粋なダンサーとして、自動車ショーやカー用品などモーターショーで踊る子たち。日ごろはショップ店員だったり、ショーダンサーなど様々。何しろ、イベント期間しかダンサーの仕事はない。
 モーターショーではピックアップトラックの荷台を舞台に見立て踊るのだが、すぐ身近に観客(男だらけ)が迫ってくる。手抜きはできない。ダンサー1人に20人が集まっている場合もある。決して割りのいい仕事ではない。もっと美人でスタイルがよければモデルの仕事もある。しかし、モデルは一握りのひとたちが独占しており、ずば抜けた美貌が求められる。
 そうではなく、リズムに身をよだねて身体をくねらせるダンサーに特別な才能はない。身近なアイドル、庶民の女神、チップをはずめば携帯の番号さえ交換してくれる。バンコクスクンビット地区、パタヤプーケットチェンマイなどダンサーとゴーゴーバーを追って、タイ中を駆け巡って彼女たちの生活を追った。
さらに、ビザランのために立ち寄るラオスのヴィエンチャン、ミャンマーヤンゴンに新しい世界が広がる。

 バンコクスクンビット地区には日本人が多い。5つ星、4つ星ホテルが林立し、リニューアルされた中級ホテルはリーズナブルで治安もいい。40ドルから60ドルで静かな部屋がとれる。なぜ、ここの地区が人気かといえば、バンコク一の歓楽街ナナプラザにSoi Cowboy、伝説のカフェ・テーメーがあり、美しいタイ女性を連れ帰ることができるからだ。




フリーランサーが集まる カフェ テーメーはラムチェットホテルの半地下にある。表には入店が禁止されているレディーボーイが多いが、女性も混ざっている。


1、テーメー
  援助交際カファ・テルマエ戦記

テーメーとはフリーランサーの女のこが詰めかける、援助交際カフェ。正式名称はTHERMAE。なぜ、こんな名前なのかというと、日本人がつけたからではないかという。ターミナル21前で略して「テーメー」。そんな嘘を教えてくれたのは、ここに足しげく通う友人の神田君。本人はそう信じていたが、もっと年がいった日本人に聞いたら、語源はローマの浴場「テルメ」もしくは「テルマエ」に由来。嘘のような本当の話だが「テルマエ戦記」という本が日本で出版されたこともある。そんなわけで、この章はテルマエ戦記となった。
バンコクに開通したスカイトレインTBSのASOK(アソーク)を下車し、ターミナル21の方向をめざす。さらに、ロビンソン百貨店の前を直進する。歩くこと5分。今度はS15、それに2017年初めにオープンしたHOOTERSの大きな看板をさらに、まっすぐ。すると右手に小さな社(やしろ)があるラムチェットホテルに到着。
この半地下にテーメーがある。最初に目に入るのはブッシュ・ガーデンの文字(左)、そして、ラムチェットホテルの文字。ホテルの右側斜め下に入るとテーメーに入れる。
ガーデンの入り口には、おんなのこがたむろしているが、彼女たちはレディーボーイがほとんど。入店が禁止されているので、テーメー外で客待ちをしているのだ。10人ぐらいはいつもいる。
なかにひときわ美しい日本人好みのOL風女性が生垣のコンクリートの淵に腰を下ろしてiPONEを操作している。ポケモンゴーでもしているのか?
つんとした鼻、大きく涼しそうな瞳、横顔が美しい。色白ですらりと伸びた脚は白く輝く、欧米のひとはこれを蜂蜜色と呼ぶが、照明の下で見ると一層魅力的だ。
だが、待て? なんでカフェの外にいるのか。レディーボーイはそれと一瞬でわかる個体から、よく観察すればわかる個体、そして、しゃべれば声でわかる個体、最後の一線を超えるまでわからない個体がいるので、注意してほしい。それでも、いいというひとだけお持ち帰りしよう。
さらにややこしいのは、本物の女で息ぬきにタバコを吸いに出てくる娘も混ざっている。

テーメー店内は壁際をぐるっと取り巻くようにおんなのこが並んでいる。その数はざっと50人から70人ぐらいだろうか。午後10時から店が閉まる午前2時まで、男女が出入りするがだいたい女が60-70%に対して男が30-40%ぐらい。
店内はファミレスほどの広さで、壁際にボックス席(4人掛け)、中側にはテーブル席が設けられている。中央のS字カウンターテーブルを一周すれば今夜のライナップがわかる。
店の業態はカフェバー。飲み物を提供するだけ。フリーランスの女性とお客が知り合う場所を提供しているだけだ。だから、店のウェーターはマッサージ師のようなブルーのシャツを着た老人である。これなら、当局に睨まれて追求されても、あくまでもカフェだと言いはれる。

それには深いわけがあるのだが、おいおい話そう。テーメーは今では日本人のためにできた店のような錯覚を覚える。女性も日本人が好きそうな格好をした細身の女性が多い。この熱帯の街ではひときわ美しく肌を見せる、ホワイトの短いショーツ。デニムの短パンからまっすぐに伸びた脚をきれいに見えるように片足を少しだけ引いて、手で手の甲を重ねて、微笑んでいる。まさに、ほほえみの国、タイランド

 

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図書館ねこ トロンドの冒険 砂漠の水 愛される絵本に

 絵本になりました。

 

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北欧猫トロンド・リストロンは図書館猫です。今回、第2幕と3幕が完成するので、その前にデモ版の絵本を制作しました。本の前半は成長編ですが、本のリバースを使って、アフリカ沖で死んでゆく大勢の難民の姿を描きこんでいる3次元絵本。本当は4次元ですが、ぜひ、子供さんと一緒に楽しんでください。North Europe cat Trond Ristron is a library cat. Because second curtain and three were completed this time, I produced a picture book of the demo version. The three dimensions picture book which the first half of the book is growth, but pictures the figure of a large number of refugees dying off Africa in using the reverse of the book. It is the four dimensions, but, please actually enjoy with a child.Thank you.

 

 絵本はみんなのものだから無料です!

 

図書館猫トロンドの冒険 (NGO JAPAN CYBER LIBRARY)

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ネパールの衝撃(連載4)

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第3部

女性戦士ノビナの最期

 

ネパールに、チェ・ゲバラのように尊敬を集めるひとがいる。ノビナという20才の女性コマンダンテ。男たちが多い軍を指揮し先頭に立って射殺された女性指揮官。死ぬ1-2カ月前に同じ軍の青年と結婚式を挙げたばかりだった。

この話を取材したのは、写真家で作家の八木澤高明さん。

わたしは日本で働くネパール人にノビナを知っているか? と日本のコンビニで働く青年ブンさんに聞いてみた。

「若いひとはみんな知ってますよ。有名です」というきっぱりした返事が返ってきた。

 

 

ノビナさんが死ぬ前に残した最期の言葉。

 

「戦闘で血を流すことは厭わない」

「死ぬことは恐れない」。

 

 

 

闘わなければ、ネパールの周辺の村々はいつまでも貧しく、苦しいままだったのだ。カトマンズの都市化との乖離がどうしようもないほど開いたとき、マオイストたちは、国が間違っていると闘いを始めたのだった。王族の子どもたちの破廉恥な贈収賄事件や醜聞がそれに拍車をかけた。

自由のために、正義のためにと、決死の覚悟で武装蜂起したのだった。

 

ノビナさんの年齢はおそらく、まだ、10代最後の若さだったのではと八木澤さんはその死を悼む。

 

 

 

 

 

LONELY PLANET、歩き方では行けない世界へ ようこそ!

このアジア・アンリミテッド・シリーズ。ボーダー(国境、境界線)を越えて南へ向かます!

 

 

 

 

第4部

年間5000~7000人のネパール人少女が

インドへ人身売買

ネパールとインドの国境はオープンボーダーがいくつも存在し密売人やひとを訪ねたり、仕事を探しに行くひとがいる。ネパールとインドの民族の共通の問題はカースト。最下層のカーストのひとはバディ。

そうしたなか年間5000~7000人の貧しいネパール人少女が、インドへと人身売買されている。 被害者の年齢は14~18歳が中心になる。

その大半が16歳以下であり、中には5~7歳の幼女も含まれる。

 

 貧困家庭の子女は初等教育さえ受けられない。貧しい家庭では子どもも重要な働き手として、家事手伝い、家畜の世話、幼い兄弟の世話を担わされる。

 

 基本的インフラも整備されておらず、極端に識字率の低い貧農地帯に暮らす人々は、メディアへのアクセスは極めて困難である。情報から隔絶された社会は、純朴で無知な人々を育む。 世間を知らない少女やその親は、娼婦の周旋人の巧みな誘いにたやすく騙される。

 日本円にして5万円~10万円。

インドには大きな都市には魔窟が存在する

①デリーのGBロード、チャンドポール・ゲート

コルカタのソナガチ、

コルカタのカーリーガート、

④ムンバイのカマチプラ(Kamatipura地区)、フォークランド・ストリート

⑤ジャイプール

ピンクシティの異名を持つジャイプール近郊の沿道ではカースト最下級のベディア族の少女が処女権を競売にかけている。普通の娼婦の相場が100ルピーのところ処女権は20,000ルピーで売れるという。

ケースに入れられた処女

 

名だたる娼窟がある。だが、インドは底なしの魔窟がいくつもあった。

 

 

プネーへ 200ドルで売られる

それはひとりのネパール人少女(17才)がプネーという町の売春宿から救出されたのがきっかけだった。

 

その一室で、カルパナ(17歳)が、自分の身に起こった悲劇を打ち明けてくれた。現地NGOと警察によってインド・プネーの売春宿から救出され、ネパールに帰還して2週間目のことだ。

 

私たち親子は藁にも縋る思いでその運転手の車に乗せてもらい、インドをめざしました。ところが、国境を越えるとその人は豹変し、私たち親子を人買いに売り払ったのです。

私たちはその仲買人に、インド国境の町からムンバイのKamatipura地区にある売春宿まで連れて行かれ、そこで親子で約200ドルで転売されました。

ムンバイは私には初めての土地だったし、ネパール語しか話さない私は、自分の存在を証明するものを何も持っていませんでした。

 

売春宿に到着するとすぐ私は愛する娘から引き離されました。売春宿の男達は「娘を返して」と必死に抵抗する私を殴りつけ、強姦したうえで、「借金を返すまで『性奴隷』としてここで働くか、娘の命を諦めるか好きなほうを選べ」と脅迫してきました。娘の命を守るため、売春婦になる道を選択するしかありませんでした。

 

 

 

 

 

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ネパールの衝撃 国境を越えると魔窟2

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第2部 沈没生活は快適

ポカラ

ポカラの置屋の料金は2012年ごろ、ワンコイン!500ネパールルピーでした。

ポカラの置屋の優れている点といえば、

ワンコインでネパールの尾根遺産、、、。

 

かわいいとか人気がある子?またはこちらが気に入られていないと1,500ネパールルピーと言われるが、だが気に入られてる?と1,000ネパールルピーで一戦できるでことも・・・。

 

「え~500ネパールルピーにしてくれたらおねいさんと遊ぶんだけど」といったら即500に下がった。

 

ほぼ500円!ワンコインだよ!タバコの値段と一緒だったのだ。

そのころはorz

 

 

 

ポカラの置屋の場所は?

ポカラの置屋は北のバスターミナルの後ろのあたりの通り一帯にある!

 

表向きはレストランのような、バーのような感じになっているが入り口または中に尾根遺産が座ってる店はもうそれは置屋だ!

 

下調べにに昼間にいったが、昼間からそれらしき尾根遺産が店に座っていたがかなり軍を警戒していてできなかった!

 

行くのであれば夜の方が空いている置屋も尾根遺産も多い!

 

隅々まで周ってみたが、軽く50軒ぐらいはあった。

※今は取り締まりで壊滅。地下に潜っているため表にはない! はやく世界遺産にしておけばよかった。

 

 

ポカラの置屋のシステム!尾根遺産はどうなんだ?恋人プレイだった?

 

いくらポカラの尾根遺産がワンコインと言えどもマグロだったら溜まったものもでないだろう。

これが意外だった!!

 

ネパールの風俗夜遊びでポカラの置屋がアツい理由が尾根遺産によってはもうレストランに入った瞬間に膝の上に乗ってちゅっちゅしてきまくりだぞ!

 

もう私としよ!って感じ

 

尾根遺産とまるでそこはイチャつく恋人のように部屋に入らずとも待合室で爆発しそうだった。

 

てっきりマレーシアの置屋とかの冷めた感じが来るかと思ってたが・・・・。

 

 

軍が去ったあとに開けた店で尾根遺産とアツい恋人プレイをしてきた。

ほんとはちゅっちゅしてきた店の尾根遺産のとこにいきたかったが、軍が去ったあとも開ける事はなかった。かわいかったのに・・・

 

交渉で500ネパールルピーになるし、尾根遺産も乗り気で19歳だしまあ許せる。

汚い個室に入った後はマグロと思いきや、わたしの帽子を気に入ったみたいで写真撮影と恋人気分。

 

そのまま恋人気分でろうそくの明かりの中、見事に決め込んだ。

終了後も外でみんなで話していてどのカップルも一戦交えたばかりなのにイチャイチャと恋人プレイをして帰った・・・。

 

 

 

 

ANOTHER REPORT

ゴーゴーバーは酷かった。

ステージが壊れるのではないかと思うほどの腹タップンタップンのおばさんが踊っていた。

思えばこれがトラウマになってネパールでは夜遊びへの意欲が失われたのかもしれない。どんなかって? いらない?

 

今回行ったポカラは、湖岸のメインストリート(2キロほどか)にはちょっとしたオシャレなレストランやカフェも並び、それなりに心地よかった。

ホテルでは結婚式も行われていた。

 

夜、そのメインストリートの両側に数百メートルごとにダンスバーというネオンを見つけることができる。

これがいわゆる当地でのゴーゴーバーで、

どこも同じようなもの。12時ぐらいには閉店してしまう。

女の子は全員着衣(民族衣装か、ショートパンツなど多少露出度が高い)。

一店舗でのお抱えは5,6人。。ビール一杯ダラダラ飲んでいれば全員の女の子の顔が見れてしまう。

今回は前回のようなタップンタップンの酷いのはいなくなっていたが、当方のお目当ての南アジア系の褐色の彫の深い美人がいない。

 

4,5軒ほど回ったが、2,3人しか南アジア系は見かけなかった。

思うに、やはりまだこの地域は夜の産業(貧困度から言って供給のポテンシャルは大きいはず)はまだまだで、本当に極貧のチベット方面の山岳から流れてくる中華系の顔を持った民族からの子が多いのではないだろうか?

あいにく最初に行った店に一番の美人がいたというパターンで、全店見終わったころには機をのがしていた。

 

 

 

 

「ネパールでも5000ルピーで出きるところがあるんだよ」といっていた。僕はネパールにもそういう場所があること自体に驚いた。彼はそこに連れていってあげるという。

なんでもホテルに連れていくこともできるとかいってくる。売買春はするつもりはないけど、ただネパールのそういう場所を覗いてみたいと思ったので、タクシーに乗り込み出発!

 

 場所はしってるけど特定しない(みなが検挙されるので)。普段観光客は寄りつかない道だし、レイクサイドやダムサイドからは遠い。ただどういった場所がそれかというと地元向きレストランだ。しかも非常に特殊なレストランで表から見ている分には絶対にわからない。

 

 観光客では地元の人と仲良くなって連れていってもらうしか方法はないだろう。表向き通常のレストランであるが、後ろ側にまわるとメニューもなにもない部屋があり、そこで女性が連れられてきて対面するような感じ。

 

 しかし、最初にいった店でぼくら二人と事情をすでにしっていて興味半分のタクシーの運転手と三人で待っていると、一人の女主人と思わしき太ったおばさんがでてきて僕を連れてきてくれたネパール男性と話をしている。

そして彼女が出ていった後で、

彼は、ちょっとためらいがちに「あの人だけど、どうだ?」といってきた。

(・・・・・・・・・)

冗談だろう?と、思ったら本気らしい。

 

僕はダイヤモンドより硬い意志で「ノー」といった!

これはあまりにも「質の悪い冗談、いや危険」だ。

だいたい僕がお金をもらってやるんじゃなきゃ道理にかなっていない!

僕ら三人は外に出た。タクシーに乗り込むとみな一斉に笑い出す。

「あれじゃあまりにもひどいじゃないか」と僕。

「いま若い女性はみんなお客のところに出払ってるらしいんだ」と。

結局、彼はこの店だけしかしらなかったためレイクサイドの店に戻った。

 

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 震災後、どう?

 カトマンズの尾根遺産はどこへ

第1部 

 SPAになって地下に潜る    

第2部

 ポカラ 沈没生活は快適

 バグルンバスパークの置屋は壊滅

 

第3部

 女性指揮官ノビナは

 若者の心のなかに生きる

第4部

 なぜ、LONLY PLANET&歩き方では行けない世界なのか!

第5部

 毎年、7000-8000人のネパール少女が

 インドへ人身売買される

第6部

 魔窟 ソナガチ ピンクシティー

第7部

 韓国人の横暴 カトマンズでバッシング

 カトマンズから不夜城アンヘラスへ広がる

第8部

 デリーGBロードの救出劇

巻末グラビア

 ネパールの美女、カルカッタ美女

------------------------ KATHMANDU ------------------------

 

 

 

 

 

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次元を旅した男  次元の探検家 理論物理学者ジョエルと仲間の冒険

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上記記事はこの本の抜粋です。R18作品に分類されています。

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ネパールの衝撃 国境を越えると魔窟(連載1)

f:id:reuterjapannews:20170715092151j:plain

 

ネパールの衝撃

国境を越えると魔窟

 

 

序章

年間7千-1万5千人の娘がさらわれる謎

 

「震災のあと、ネパールのカトマンズやポカラのクラブや置屋街も壊滅状態なの?」

「それとも、稼がないといけないから増えてる?」

「物価はどう?」

「沈没できそう?」

「尾根遺産はどこにいったの?」

 

 

これが出発前の編集スタッフの主な疑問5つ。

ネパールは表向きには風俗は違法な国。なので赤線地帯、置屋の周りに警察ではなく、軍隊が取り締まりにくる。

 

捕まったらもう、どうなるかわからない!

 

 

 

キャバクラ

 日本にあるキャバクラに似てますが、違いがあるとすればお座敷みたいな感じです。

働いているのはほとんどカトマンズの女子大生など。 ロキシー(酒)をみんながんがん飲むので結構やりたい放題出来ます。その場で本<STRONG>番は出来ないが抜きくらいなら多分してくれる。 もし本番をしたいのであれば仲良くなってお持ち帰りorお持ち帰られるのが良い。

自分はネパールで知り合ったガイド数人に店に連れて行ってもらいましたが、総勢6人と女の子5人で、総額が5000ルピーくらいでした。 気がついたら知らない部屋で寝ていて、となりにキャバ嬢2人が裸で寝てました。

 

マッサージ屋

これもネパールのガイドに連れてかれました。マッサージと書いてあるんですが完全に置屋でした。 女の子はネパール人ですがディスコやキャバクラでは見かけないチベット系な女の子がちらほらいました。

相場は大体1000ルピーです。 何度か足しげく通っていたら店のおばちゃんに「あのガイドは悪人だからあまり付き合うな」と釘を刺されました。 しかし、彼らがいないとこういった店の情報を知ることが出来ないのでいまだに連絡を取り合ってます。

あとは立ちんぼなんですが、 自分は見たことが無いです。むしろどこにいるのか教えてほしい。

 

 

マッサージの情報の元、カトマンズの町を歩いていた。

が意外と「Massage」というか、か、か、看板がない!

 

MAP

①ビルに「Massage」と看板があり、奥まった通路から2~3階にある

②宿の近くの入り口にマッサージと看板があるが、建物は奥にある

カトマンズの有名日本食レストランの桃太郎の横にあるビルに入っている

 

 

 

そしてやっと見つけたのは、①のマッサージ店

 

入り口は怪しい細い路地を抜け、2階だか3階に登ると目的のマッサージ店がある!

 

入ってネパール人のお兄さんにマッサージ、そして本番はあるのか尋ねる。

 

すると兄ちゃんは「そこのソファーに座って待っていてくれ。今、女を連れてくる」。

 

やはり噂のカトマンズの本番マッサージ。これは期待できる・・・・・?

 

 

おい! 待てっ!!

ババアじゃんけ!!! 

無理や orz

 

そう、兄ちゃんが連れてきたのはいかにもインド系の太った、しかもオババ4人。

 

守備範囲が広いといわれるわたしも無理だわ orz

 

ポカラのような若いネパール尾根遺産がいい(TT);

 

こうして1軒目のカトマンズのマッサージを去った・・・。

 

 

そんな事ではヘコまないぞ。続いて2のマッサージ店へ。

道路沿いにマッサージの看板があり、奥には平屋建ての建物があるぞ!

 

建物に入ると若いネパール人尾根遺産が!

これは期待できるが、果たして本番はあるのか?

 

尾根遺産に「マッサージ」と聞くと、ニコっとしながら頷く。

キタコレ

 

しかも当たりなのか、日本人があまりこないのか、周りのおねいさんとソファーに座って談笑。

尾根遺産 なんと爆乳!

いや、談笑している場合ではない。

 

合体したい

 

尾根遺産とマッサージ&本番を楽しみにしようと思ったら・・・・

 

尾根遺産の胸の谷間に顔を埋められる

マジか!こんな受付プレイ初めてだぞ!

ちょっと心の準備ができてないw

 

しかしどうも様子がおかしい・・・・ 

どうやら軍か警察が来たようで、尾根遺産に「喋らないで、黙って静かにしてて!」といって尾根遺産は胸の谷間にわたしのあたまをおしこむ・・・。

 

マジかっ!! こんな爆乳尾根遺産と一刻も早くプレイしたい時に軍隊なんかくるか?

 

この後、軍はどうやら去ったようだがおねいさんは、「今日はマッサージは無理よ・・」というので泣く泣く去ったのでしたorz

 

 

 

③の日本食レストラン桃太郎の横のビルのマッサージ

軍がこようが諦めきれない。

 

だがとりあえず腹が減ったのでメシを食おうといったら・・・・。

桃太郎の横のビルにもマッサージがあったぞ!

 

待たされるのも嫌なのでとりあえずメシ食って突入。

ビルの2階に上がると「お母さん?そして娘2人」が狭い2~3畳の部屋にいる。

 

お母さんはたぶん30代だろう。

子供は・・・・20歳はいってないな・・・

 

そして、マッサージを頼むとお母さんに? 一つ上の階の部屋に案内された。

 

というかここはアパートでその一室ではないか?

 

 

ベニヤで仕切られたベッドが一つある部屋に案内された。マッサージは500ネパールルピーだった。

そして全裸でベッドに横たわれと言う。

期待に身もだえる

 

そのままうつ伏せからマッサージスタートで、仰向けになった時にお母さんからスペシャルマッサージはいらないか?とお誘いが来た!

 

値段交渉してみたが1,000ネパールルピーという。

 

ポカラなんて500ネパールルピーなのに、30代のお母さんに1,000って・・・。

 

ここまで散々空振りしたので、うっかりOKしてしまった。

 

 

 

ただ、お母さんはマグロだ・・・・

 

合体した後に虚しさだけが残った。なきそうだ。

帰り際フルフェイスをかぶったネパール人がやってきてティーン?

2人を指名して部屋に消えていった・・・。

 

ってことはあの2人もいけるんか? 大学生?

 

 

 

もちろん翌日、このマッサージに訪れた。

 

マッサージと言うとお母さんが笑みを浮かべて来そうになったが、そこはブロックして、2人のうちかわいい子を指名。

 

部屋に入るなりマッサージはいいので交渉で600ネパールルピーで決着。

 

ネパールのカトマンズ、タメル地区のマッサージは置屋同然なので、まだあるなら訪れるべき場所だぞ!!

 

 

 

 

カトマンズのタメル地区

マッサージ店の実態

 

ネパールのタメル地区を歩いていると頭上に「MASSAGE」や「SPA」と書かれた看板をたくさん見かけます。

 

ただのマッサージ店に見えるかもしれませんが、ネット上や周りの話を聞くと、どうやらその多くが置屋という話だそうです。ネパールでは風俗業が違法な国なため、警察を欺くためにマッサージの看板を掲げているそうです。

 

 

そして、現在も本当に昔のように性的なサービスは存在するのでしょうか? 真実を確認するため、今回、実際にタメル地区にある10店舗のマッサージ店に入り、実態を調査しました。

 

まずはじめに結論から言いますね。10店舗中、8店舗が行ってきました。

 

衝撃でした(笑)でも、実際そのくらい需要があるということです。 ←おまえ、まさかそれで「ネパールの衝撃」じゃないよな!

 

 

マッサージ店に入ってからの様子を説明していきたいと思います。

 

まずマッサージ店に入ると、受付のような一室に座らされます。

ほとんどのお店では、ここに約2~4人の女性が座って待機していました。(若い子が1~2人、30、40代くらいの女性が1~2人という組み合わせ)

年齢は20代前半から40代までが多かったです。中には17歳の女の子もいました。

 

 

 

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上記記事はこの本の抜粋です。R18作品に分類されています。

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