reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

中越国境 謎のモンカイルート アジア無敵の花嫁2

f:id:reuterjapannews:20180621090346j:plain

中越国境の街は国際ハブ港の隣



実は、D記者が調査したところ、ベトナムハロン湾に浮かぶ海南島(中国領)の半島付け根が中越国境。

港街・防城港はロシア、北京、上海、ウイグルなど世界へ貨物を中継する国際ハブ港である。

その防城港より、もっとベトナム国境に近いのが東興市である。ここに誘拐されて連れて来られたベトナム少女の売春窟が広がってのである。

国境を越えて初めての中国の街、それが東興。

広西省は広西省チワン族自治州というの正式名称で、少数民族の里。チワン族、ミャオ族、モーラオ、マオナン、ジン、ヤオなど28の民族が暮らす。

これではベトナム少女が紛れていてもわからないわけだ。







 女主人(中国人)がわたしの服をひっぱって、店内へ引き入れた。机と椅子が置いてあるだけのような昔の商館の内部。

さらに奥に続く薄暗い部屋は、どれも埋まっているようだった。



 この町に着いて車を降りるとすぐに女たちが群がってくる。

売春宿を見つけるのはたやすい。

インドではないが、分け入れば分け入るほど性産業の実態が目に飛び込んでくるが、全容はわからない、、。



それはこういうことだった。

中国の一人っ子政策の影響で嫁不足と同時に女性不足が深刻になっていた。嫁不足はわかるが、もうひとつ同種類の問題が闇のなかで膨張していたのだ。それはあたかも、大きくなりすぎた病巣が破裂するさまを思わせる。



中国男たちの性欲を解消するための方法が必要とされていることも、ベトナム娘がこの地獄に足を踏み入れる原因となっていた。





広西省から広東省

 ここは広東省の別の町では、売春宿がひとところに集まり、歓楽街を形成している。ホテルに行く金のない客は、床屋やマッサージ屋がひしめく通り。

朝の7時だというのにきれいな若い娘たちが着飾って客を待っている。

ここにいるベトナム人女性のほとんどは騙されて売られて来た。散々働かされた後、流れ者となった彼女たちは、もう厳しく管理されているわけではない。つまり年季が明けた娘たちで、故郷に帰ることもできるはずだ。

しかし、彼女たちは帰郷しなかった。帰っても差別など冷たい仕打ちが待っているのだろうか? 

中には売春を仲介する側に回った者もいる。



 グエン・ティ・トゥ、背が高く、すらっとした肢体。肌は真っ白で澄んだ瞳の17歳の少女もまた、信じがたいことだがこの地獄に1年近くもいる。

3人の友人とともに騙されて連れてこられた。トゥは店では看板で、特別な客にあてがわれている。

50代の女店主もかつて同じように連れてこられた身だった。



 店は歓楽街の真ん中ぐらい。ベトナム語で「床屋」の看板を出している。

トゥたちは朝の7時から淫らな服装で客にマッサージをし、その部屋の傍らにある別室で客に体を売っている。



 客の相手をした後、彼女たちは客から報酬をもらうが、すぐに女主人に収めなければならない。

トゥのような美しい少女は一日に40人ものお客がつく。

平均して一人の客に30分、寝る時間も汗と涙で汚れた化粧を直す暇さえない。

そうして女主人は足を組んで座っている間に、数千万ドンを稼ぎだすのだ。



一人の少女を買うのに3000万ドン(12万円)かかっても、少女一人につき30億ドン(1200万円)を稼ぎ出せる・・・売春ビジネスは麻薬売買並に儲かるビジネスだ。



このエピソード

取材してわかったこと。

なぜ、ベトナム娘たちが、逃げられなかったか?

ひとつは恐怖。主人に刃向かえば、暴力を振るわれたうえ、食事を抜けれる。

そして、もっとも大きな要因は、言葉が通じないこと。たとえ逃げても、ここが何処なのかさえわからない。駅にたどり着ければベトナムへ帰れるかも知れないが、それは地理がわかっていないと無理。中国の警察に逃げ込むこともままならなかったのだ。

それで年季が明けるまで辛抱するしか生きてゆくすべがなかった。悲劇は何年も続いたのだった。













中越国境 未踏の第3路

謎のモンカイルート

 



 中国とベトナムの陸路国境は、雲南のラオカイルートとドンダンルートが有名ですが、もう一つ、地元民しか越えないマイナーなモンカイルートというのが存在する。

わたしは謎と未踏が大の好物。それに桃源郷のような、少数民族とかが加わるともう、体がうずうずする。それでベトナム取材後にラオカイルートを制覇したあと、モンカイルートをめざしたのだ。



 私はモンカイルートの中国側国境都市・東興(トンシン)を訪れていた。

広東省広州からバスで揺られること16時間。ぼろぼろになってゲロを撒き散らしながら、たどり着いた町トンシン。

河があった。川幅20-30メートルで小船が行き来していた。

ん、フェンスがあるぞ。よろよろと、お粥を求めて彷徨う。

中国の町はどこも飯がおいしい。



 町のメインストリートは解放路。けっこうにぎわっています。そこを意味なくずんずん進むと「和平路」というソイが交差します。

 





なにやら怪しい妖気が漂ってきます。

左折すると、床屋が一軒、ベトナム式カフェがありました。これはラオカイで見たあの光景。偽装カフェ、あるところにはあるのです!

さらに進むと戸が半開きの商人宿。中からピンクの明かりが漏 れてくる。怪しい、あやし過ぎるゾ。





中を覗いてみると、カラオケがあり、椅子が並ぶ。ベトナムのビアオム?

そこの女将がなにやら説明してくれますが、ちんぷんかんぷん。わたしの手をつかみます。カラオケに来た客ではないのはすぐにわかるはず。

わたしの顔をのぞき込みます。

中国人でないのはハナから見破られています。

まさか、この女将、わたしの相手するつもりなのでしょうか?

抱きしめられる。暴挙、それだけは勘弁してほしい。m(><)m

「コンガイ、小姐はいるの?」

襲われるのかひやひやもので予防線を張り巡らせます。

「わっはっ、はっ、はっ、相手はワシじゃー!」

冗談にしても酷すぎます!



根が小心ものなのに好奇心がいっぱい。自分の性格がつくづくいやになります。

ああ、怖かった。

 連れてゆかれた店の裏口から別の建物へ。これは中国風俗のコングロマリット複合施設で、この辺は中国風にアレンジしているようです。そこに綺麗な色白な娘が白い着物で手招きします。

部屋に迎え入れます。

ドアはぎーっと音をたてて閉まった。

ドッキ!

ベッドがあるだけで、シャワーは共同トイレまで行かなくてはなりません。

彼女の名前はタオ。20才ぐらいでしょうか。

シャワーを浴びると立派な胸。ミサイルです。部屋に戻ると、タオはベトナム製の「OKコンドーム」を付けてくれ、やるきまんまんです。



と、いきなり上に乗っかって来てます。

かわいい娘ですが、今日はじめてのお客なのか、予想と違って生き生きしてます。

ほとんど「レイプ」です。彼女は上にかぶさって腰を振って暴れます。可愛い顔してるのにすごいワザを繰り出します。



一仕事終え、バーの方へ戻り、ビールを飲みながらタオちゃんと、カラオケで中国の歌を熱唱します。マイクを離さないタオ。でも電源が入ってないのは、どうして?



テレビの漢字字幕スーパーを眺めながら中国秘境で盛り上がらなくてはいけません。トンシンは秘境でもなんでもありません。文明はちゃんと来てます。ただ、映像が少数民族の里が流れています。

それにしても一戦交えたあと、陽気なタオ。まるでサッカーワールドカップの試合後、外国人選手が互いの健闘を讃えるようにわたしの頭や背中をどつきます。



あのジメーっとした哀しい人身売買の話しとかけ離れているのは、なぜ、、、?

そう思いながら、「明日もまた来いよ!」と送り出してくれます。

タオは笑顔で思いっきり手をふっています。



女囚哀歌はどうしたんでしょう?





国境となる北侖河を見に行ったら、

警察がじーーっとわたしではなく北侖河を見ていました。

何かと思ったら、数分前にベトナムから

不法入国して逃げた人がいたそうです(^^;)



みんなも、行ってこいよな。(笑い)

f:id:reuterjapannews:20180528084618j:plain

最近、タイから密輸されるぼく、カワウソですm(><)m
絶滅危惧種なんです。



これから、女囚哀歌が広西省東興市と広州でなぜ、ここまで異なるのかを追って行こう。自ら売るか、略奪されるか。







ベトナム無敵の花嫁は不幸がいっぱい2

f:id:reuterjapannews:20180615090801j:plain

ミスのタイトルをもつ美女を公安c45が摘発した(別記事)

 

 

江蘇省徐州 妊娠3カ月
越南少女(12才)の悲劇

中国江蘇省で、ベトナムから誘拐されて連れてこられたとみられるベトナム人の少女が保護された。当初は20歳とされていたが、実際は12歳だった。お腹が大きく妊娠3か月目に入っていた。

 事件が発覚したのは2017年10月初め。
江蘇省徐州市の病院に妊婦が夫とその母親らしき人物とともに診察に訪れた。この3人の関係が少しおかしかった。こどもにしては大きすぎるし、妹なら若すぎる。
医師らは、妊婦の中国語が少しおかしいことにも気づいた。
問診に書き込んだ患者の年齢は20才。
見た目が20才とは思えないほど幼かった?
医師らは夫たちに誘拐の疑いを抱き、警察に通報したのだった。

 公安は少女がベトナムで誘拐された人身売買の被害者とみて捜査を始めた。
 警察は少女の名前がシーで、年齢は12才だった。
ベトナム紅河デルタ地方ハナム省出身。5年ほど前に人身売買組織に誘拐されて、徐州市在住の李という男に買われた。

 少女を病院に連れてきた夫らしき人物が35歳の男で、もう1人はTaという47歳の女。
2人は医師らに少女が20歳だと告げていた。
警察は2人が人身売買に関与したとみて身柄を拘束した。
雲南省では2011年から現在までに、ベトナムで誘拐された人身売買被害者14人(女性と児童)が保護されている。


氷山の一角
中国への密入国や違法な結婚の仲介、人身売買などの犯罪に、中国在住のベトナム人が関わっている場合が多い。2015年に非合法な結婚や人身売買の被害に遭ったベトナム人女性は、これまでに分かっただけで54人に上る。このうち26人は救出されている。

 被害者の54人のうち、北部地方の少数民族が24人、メコンデルタ地方の出身者が20人を占める。被害者の大半は識字レベルが低く、人身売買犯罪のリスクに関する認識がほとんどなかった。

 2016年上半期には、34人のベトナム人女性が被害に遭い、18人が救出されている。
在中国ベトナム大使館のグエン・バン・ティン政治参事官によると、中国在住のベトナム人女性が帰国して、結婚相手や賃金が高い仕事を紹介するとうたって中国行きを誘うケースが多い。
しかし実質的には、中国人に対する人身売買ということになる。

 ティン参事官は、被害が多い地方の各レベルの人民委員会が、人身売買の手口や被害者の状況について啓発活動を行うと共に、被害者として狙われやすい南部の若い女性が中国に出国する際の国境管理当局による検査を強化する必要があるとしている。

しかし、実際は国境をやすやすと越えてしまうルートがいくつも存在する。
バイクにまたがって、行ってしまうのだった――m9(^Д^)――!! 

 

 

謎の失踪事件
ベトナム人花嫁100人
河北省で一斉に霧消!

 ここは中国河北省邯鄲市。河北省は天津市や北京に近い北の重工業が発展して比較的裕福な町。そこで奇妙な事件が起こった。
ここでもベトナム娘は主人公を演じる。
それも花嫁である。ただ、100人もいるけど、、。

中国人の夫に嫁いだベトナム人花嫁100人がある時期を境に一斉に姿を消した。最初は数名だけと思われたが次々に姿を消してその数ざっと100人超。これには地元住民も驚いた。
事件解明に警察も捜査に乗り出した。わたしにも捜査依頼が
来なかった。m(><)m

これまで、中国南部たけの話しと見られていたベトナム娘の誘拐や略奪、搾取、事件。それが中国の首都圏でも起こっていた。
なにしろ「ひとりっ子政策」の弊害で、中国人男性は中国人女性を嫁にもらおうとすれば760万円も貯めなければならないのだ。
その間隙をついてベトナムの花嫁が大挙してこの街に迎えられていた。

 邯鄲市曲周県在住の中国人男性(22歳)によると、同県に住むベトナム人ブローカー(女)にベトナム人花嫁を紹介してもらうため10万5000人民元(約200万円)を支払ったが、11月下旬頃に連絡を絶った。

 女性ブローカーと彼女が紹介した100人余りの花嫁が、同時にいなくなったことが分かり、邯鄲市警察が捜査に乗り出した。
警察は、ベトナム人花嫁紹介ビジネスを偽った詐欺事件として疑っている。また、人身売買の事件の疑いもありそう。

 中国では結婚適齢期の女性の数が圧倒的というか、絶望的に少ない。
農村在住の低所得の男性にとっては中国人の花嫁は高嶺の花。器量など問題にされない。

これをみている日本女性のあなた
出番かも、、。

中国人女性と結婚するには最低でも40万人民元(約765万円)が必要とされるのだ。
どうだ、まいったか!

ある農村男性は「農業では一生働いても稼げない。だからベトナム娘と結婚するしかない」と話している。

この話しは北朝鮮の花嫁も同じで、中国のこのあたりの農家の長男に嫁いだところ、長男はなんと男ばかりの5人兄弟。北の花嫁はなんと5人の嫁にされてしまった。
毎晩、入れ替わり立ち代り、夜の相手をさせられるのだった。
ъ(゚Д゚)グッジョブ!! 
これは「彼女たちの国境-自由性奴隷」(既刊)に詳しく記載。

つまり、花嫁ではなく性の捌け口にされいたのだった!
ああ、 
それでは、アルデビッラ!
シェーシェー!
カムサハムニダ!!
えっ?

 

そうそう、忘れていた韓国人の所業。
クリスマスの夜。ホーチミン市警察はタンフー区クオンベト通りの住宅を立ち入り検査し、集団見合いの現場を摘発した。
現場には18~25歳のベトナム人女性68人、韓国人男性4人、通訳の女性1人がいた。その後の調べで、男性4人のうち3人は「自分は参考のために参加しただけ」と話している。

つまり、韓国男ひとりにベトナム娘68人の嫁が群がる!

 警察はこの摘発から、ブン・アー・ムイ(53歳)とリー・トアン・チャン(28歳)という母親と息子が違法な結婚仲介業を行なっていたことをつきとめた。
警察の取り調べに対し、チャンは母親の指示で、メコンデルタ地方の貧しい家庭の娘たちを集めて、摘発場所となった住宅に住まわせ、韓国語や韓国の生活習慣などを教え込んでいたと話している。そのさいたるもんがカントーという街の周辺に広がっている。この地方がプノンペンに出稼ぎに行く娘が多い。

 チャンが集団見合いをあっせんする韓国人男性は観光客で、男性が気に入った女性を見つけるとチャンに雇われた別の男が結婚証明書を100米ドル(約1万1000円)で作成する。女性の家族には250万ドン(約1万8000円)が支払われた。
つまり、観光にホーチミンをやってきたら、ベトナム娘を嫁にしないかという結婚斡旋ブローカーだった。

 68人の女性は、タンフー区婦人協会から違法な結婚あっせんに関する教育を受けた後、それぞれの地元に帰された。
韓国男に嫁がなくてよかったね!
暴力が待っているのだ。
しかし、どれぐらいが韓国人に嫁いだのだろう?

 

f:id:reuterjapannews:20180528084618j:plain


2018年6月現在の話
 韓国西北部の京畿道議政府市にベトナム人花嫁向けの韓国語クラスを開講した。
同様の取り組みは光州市、仁川広域市でも行われており、今回開講したクラスは3つ目。

 現在、結婚や仕事、留学などの理由で韓国に滞在しているベトナム人の数は11万6000人に上る。
このうち6万5000人が仕事による滞在。
4万7000人が韓国人と結婚したベトナム人女性。
こうしたベトナム人女性の多くは地方の貧困層出身の女性たちとされるむにだ!
韓国語や韓国の文化を全く知らない状態で異文化に投げ出されるため、トラブルも多い。
このような状況下、ベトナム人花嫁向けの韓国語クラスの需要が急速に高まっており、受講希望者が殺到している。

 しかし、同プログラムは、韓国企業などの寄付で運営されており、予算が限られている。
韓国語を教えられるベトナム人講師の確保も難しいため、需要に応じきれない。
韓国には、約200か所の多文化家庭支援センターがあり、韓国語や韓国の文化を教える講座を開いているが、講師のほとんどが韓国人。
韓国語を理解できないベトナム人女性はクラスについていけないむにだ。
きょうも、引っぱたかれているのだろうか?( TДT) 

 

 

間もなく、

悶絶のアジア

無敵の花嫁 ベトナム娘は不幸がいっぱい 発売します。m(><)m

 

f:id:reuterjapannews:20180530084500j:plain

 

 

ウルトレイア 6万5000年前

ウルトレイア 6万5000年前

 

 

 

スカイリム 少女の願い 生きていたいの

スカイリム 少女の願い 生きていたいの

 

 

新幹線殺傷事件 お金を使わずに生きていける

f:id:reuterjapannews:20180612092136p:plain

  スエロさん。彼はアメリカでお金を使わずに生きている!

 

 

走行中の新幹線の車内で乗客3人がナタで襲われ、死傷した事件で、逮捕された男が家出する直前まで働いていた会社に対し「ホームレスになりたい」と話していた。

そう思っているひとが多いと思う。

 

だが、日本で実践するなら九州や四国、さらに奄美をめざすべきだ。

そんなひとがいっぱいいるから仲間ができる。

ただ、彼らはホームレスではなく、お金を使わずに生活する新しいタイプのひとたち。

例えば、アメリカにはスェロというひとが本を書いている。

アイルランドでは、「お金を使わずに生活することにした」という元ジャーナリストがいる。

思いつめないで、あなたは今の社会に向いてないだけで、東南アジアに行けば有能なのだから。

 

f:id:reuterjapannews:20180612091934j:plain

ボイルさん。彼は元ジャーナリストでコミュニティーをつくっている。

#新幹線殺人事件 #スエロ #マーク・ボイル

無敵の花嫁 ベトナム娘は不幸がいっぱい!  

f:id:reuterjapannews:20180611095135j:plain

 

ベトナム娘の青春不敗神話

 

 素っ裸でファッションショーのようにキャットウォークしている娘たち。10人位はいるだろうかー。
そんな映像はアンへレス(フィリピン)やソイ・カーボーイバンコク)にもあるけれど、いずれも布の面積は極端に節約しているがビキニはちゃんと身に着けているのだ。しかし、この映像は完全な素っ裸ではないか? 
どの娘も色白で小顔、やせ巨乳、脚がきれい。
あれー、ベトナム娘?

若い女性がファッションショーのように外国人男性らの前で全裸をさらしている映像が、ネット上にアップされベトナム中で話題になった。
この映像はベトナム縦断の取材のとき、協力してくれたベトナム人記者が教えてくれたものだ。

 

f:id:reuterjapannews:20180611095606j:plain


下の映像は湯上り姿ではない(笑い)
もっと凄いが、それはさすがに掲載できない。


 映像はおおよそ20分、白いバスタオルだけを体に巻いた若い女性10人ほどが壁を背に並び、司会者が名前を読み上げるたびに呼ばれた女性がタオルをはずして全裸ウォーク。
 数十人の外国人男性らが座ってこれを眺め、指を差して品定めする様子も映しだされている。

 問題の映像が撮影された場所や女性たちの国籍も明らかにされていない。が、どうみても彼女たちは、ベトナム娘だ。みなさんもご存知の色白小顔やせ巨乳。アジアで無敵の花嫁である。

これまでに摘発された韓国人男性の違法集団見合いの様子と似ていると指摘する人が多い(笑い)
これを見たベトナム男性は、ホーチミンのホテルだろうと見抜いた。
さらに、
「外国人男性との結婚がどれほどの幸せか知らないが、こんなことまでしなければいけないのか。見知らぬ人達の前に全裸をさらして、自分を尊重することができるのか」と自嘲気味に嘆いた。

 

 

がんばれ、ベトナム娘も青春不敗

 


vietnam

 
-----------------contents-------------------
ベトナム娘の青春不敗 アジアで無敵の花嫁なのに不幸
がいっぱい
失われた地平線 シャングリラはどこに?
幻の海岸ナムディン
ベトナム桃源郷を探して! クアットラム、ティンロン
 壮観な景観 置屋海岸を行く

愛と身請け 疾走する恋とhongda bike

ベトナム娘の特長と身請け娘の探し方
借金まみれの娘は宝物?
ホイアンでの夜遊びは期待していなかったのに
ニャチャンでもバイク娘がやってくる!
外こもり都市の候補の1つはプノンペン
------------------------------------
実はベトナム北部ナムディンのおんなの子は平均身長150-155cm。
小柄なのにスタイルがいい。

 

 

 

chapter1.
ベトナムから売られてきた娘たちが体を売る町
in mainland CHINA


 中国広西省東興市サムカオ地区の高層ビル。その中に埋もれるようにみすぼらしい家が軒を連ねる。
インドネシアの暗黒置屋街カリジョドより少しはまし。
女が手を振りながら笑いかけてきた。

 疲れきった表情の少女、あまりに多すぎる客の相手をしているのだろうか?
疲弊した横顔は白くて美しい。きゃしゃなシルエットが電灯に浮かび上がった。
まだ、10代ではないだろうか?

買ってくれとしきりにせがむ。客がつかないと、女主人に怒られるという。よほど主人を恐れているのか、何を聞いてもちゃんと返事はしない。支払いを先に済ませるとやっと安心して華やいだ表情をみせた。この娘は恐ろしく若かった。

 自分の名前を小さな声で教えてくれた。女主人のいる部屋からは離れているのに、彼女は周囲を気にして用心深い。
名前はシー。中国にどうやって来たのか聞くと、うつむいたまま少しずつ話はじめた。

「あれは2年前のことです。わたしは、ハノイである女に騙されて中国に連れてこられました」。

その経歴はすごかった。簡単にいえば、彼女は1年ほど売春宿で働かされた後、他の売春宿を転々とし、今の場所に流れ着いたという。
つまり10代の半ば恐らく15才ごろに売られたらしい。

 この宿の女主人もまたベトナム紅河デルタ地方ナムディン省出身で、かつて同じように売られてきた身。その後、少女を売る身に転じたのだという。ナムディンについては、ベトナム北部の巨大な置屋街がある「ベトナム 幻の海岸ナムディン」に詳しく書いた。第二章に再録する。海岸の街だが、これといった産業がない、日本でいえば東北地方の漁村に出現する巨大置屋群。

 彼女が今、働いている広西省東興市サムカオ地区(中国)は、農業と煉瓦造りの町。稼ぎは厳しく、生活のために売春に走る者が多いという。おんなたちは、
規制が厳しくなってくると別の町に移っていった。
漂白の旅、、、。
♪あの街、この町、幸せはいつも、、、どこにもない。


 ここで働く女性の多くは、他所から移ってきた者たち。騙されて売春宿に売られた者も多く、みな故郷に帰りたがっている。中には病気にかかっている人もいて、他の半額にも満たないはした金で、自分の体を売る。

 彼女たちが転々とした売春地区は中国南部に広がっていたのだ。
ここの他に雲南省、広西省などに同じような地区があるという。どのホテルも売春婦を確保していて、宿泊しなくてもホテル側が女性を都合する。
こういったホテルは、上の階にベトナム人女性を10数人待機させている。さらに、床屋やマッサージ屋が立ち並び、客引きが呼び込みをする。

 女主人(中国人)がわたしの服をひっぱって、店内へ引き入れた。机と椅子が置いてあるだけの土間ではないが玄関のような部屋。
さらに奥に続く薄暗い部屋は、どれも埋まっているようだった。

 この町に着いて車を降りるとすぐに女たちが群がってくる。
売春宿を見つけるのはたやすい。
インドではないが、分け入れば分け入るほど性産業の実態が目に飛び込んでくるが、全容はわからない、、。

それはこういうことだった。
中国の一人っ子政策の影響で嫁不足と同時に女性不足が深刻になっていた。嫁不足はわかるが、もうひとつ同種類の問題が闇のなかで膨張していたのだ。それはあたかも、大きくなりすぎた病巣が破裂するさまを思わせる。

中国男たちの性欲を解消するための方法が必要とされていることも、ベトナム娘がこの地獄に足を踏み入れる原因となっていた。


 ここは広東省のある町では、売春宿がひとところに集まり、歓楽街を形成している。ホテルに行く金のない客は、床屋やマッサージ屋がひしめく通り。

朝の7時だというのにきれいな若い娘たちが着飾って客を待っている。
ここにいるベトナム人女性のほとんどは騙されて売られて来た。散々働かされた後、流れ者となった彼女たちは、もう厳しく管理されているわけではない。つまり年季が明けた娘たちで、故郷に帰ることもできるはずだ。
しかし、彼女たちは帰郷しなかった。帰っても差別など冷たい仕打ちが待っているのだろうか? 
中には売春を仲介する側に回った者もいる。

 グエン・ティ・トゥ、背が高く、すらっとした肢体。肌は真っ白で澄んだ瞳の17歳の少女もまた、信じがたいことだがこの地獄に1年近くもいる。
3人の友人とともに騙されて連れてこられた。トゥは店では看板で、特別な客にあてがわれている。
50代の女店主もかつて同じように連れてこられた身だった。

 店は歓楽街の真ん中ぐらい。ベトナム語で「床屋」の看板を出している。
トゥたちは朝の7時から淫らな服装で客にマッサージをし、その部屋の傍らにある別室で客に体を売っている。

 客の相手をした後、彼女たちは客から報酬をもらうが、すぐに女主人に収めなければならない。
トゥのような美しい少女は一日に40人ものお客がつく。
平均して一人の客に30分、寝る時間も汗と涙で汚れた化粧を直す暇さえない。
そうして女主人は足を組んで座っている間に、数千万ドンを稼ぎだすのだ。

一人の少女を買うのに3000万ドン(約12万円)かかっても、少女一人につき30億ドン(約1200万円)を稼ぎ出せる・・・売春ビジネスは麻薬売買並に儲かるビジネスだ。

 

 

江蘇省徐州 妊娠3カ月
越南少女(12才)の悲劇

中国江蘇省で、ベトナムから誘拐されて連れてこられたとみられるベトナム人の少女が保護された。当初は20歳とされていたが、実際は12歳だった。お腹が大きく妊娠3か月目に入っていた。

 事件が発覚したのは2017年10月初め。
江蘇省徐州市の病院に妊婦が夫とその母親らしき人物とともに診察に訪れた。この3人の関係が少しおかしかった。こどもにしては大きすぎるし、妹なら若すぎる。
医師らは、妊婦の中国語が少しおかしいことにも気づいた。
問診に書き込んだ患者の年齢は20才。
見た目が20才とは思えないほど幼かった?
医師らは夫たちに誘拐の疑いを抱き、警察に通報したのだった。

 公安は少女がベトナムで誘拐された人身売買の被害者とみて捜査を始めた。
 警察は少女の名前がシーで、年齢は12才だった。
ベトナム紅河デルタ地方ハナム省出身。5年ほど前に人身売買組織に誘拐されて、徐州市在住の李という男に買われた。

 少女を病院に連れてきた夫らしき人物が35歳の男で、もう1人はTaという47歳の女。
2人は医師らに少女が20歳だと告げていた。
警察は2人が人身売買に関与したとみて身柄を拘束した。
雲南省では2011年から現在までに、ベトナムで誘拐された人身売買被害者14人(女性と児童)が保護されている。


氷山の一角
中国への密入国や違法な結婚の仲介、人身売買などの犯罪に、中国在住のベトナム人が関わっている場合が多い。2015年に非合法な結婚や人身売買の被害に遭ったベトナム人女性は、これまでに分かっただけで54人に上る。このうち26人は救出されている。

 被害者の54人のうち、北部地方の少数民族が24人、メコンデルタ地方の出身者が20人を占める。被害者の大半は識字レベルが低く、人身売買犯罪のリスクに関する認識がほとんどなかった。

 2016年上半期には、34人のベトナム人女性が被害に遭い、18人が救出されている。
在中国ベトナム大使館のグエン・バン・ティン政治参事官によると、中国在住のベトナム人女性が帰国して、結婚相手や賃金が高い仕事を紹介するとうたって中国行きを誘うケースが多い。
しかし実質的には、中国人に対する人身売買ということになる。

 ティン参事官は、被害が多い地方の各レベルの人民委員会が、人身売買の手口や被害者の状況について啓発活動を行うと共に、被害者として狙われやすい南部の若い女性が中国に出国する際の国境管理当局による検査を強化する必要があるとしている。

しかし、実際は国境をやすやすと越えてしまうルートがいくつも存在する。
バイクにまたがって、行ってしまうのだった――m9(^Д^)――!! 

 

 

謎の失踪事件
ベトナム人花嫁100人
河北省で一斉に霧消!

 ここは中国河北省邯鄲市。河北省は天津市や北京に近い北の重工業が発展して比較的裕福な町。そこで奇妙な事件が起こった。
ここでもベトナム娘は主人公を演じる。
それも花嫁である。ただ、100人もいるけど、、。

中国人の夫に嫁いだベトナム人花嫁100人がある時期を境に一斉に姿を消した。最初は数名だけと思われたが次々に姿を消してその数ざっと100人超。これには地元住民も驚いた。
事件解明に警察も捜査に乗り出した。わたしにも捜査依頼が
来なかった。m(><)m

これまで、中国南部たけの話しと見られていたベトナム娘の誘拐や略奪、搾取、事件。それが中国の首都圏でも起こっていた。
なにしろ「ひとりっ子政策」の弊害で、中国人男性は中国人女性を嫁にもらおうとすれば760万円も貯めなければならないのだ。
その間隙をついてベトナムの花嫁が大挙してこの街に迎えられていた。

 邯鄲市曲周県在住の中国人男性(22歳)によると、同県に住むベトナム人ブローカー(女)にベトナム人花嫁を紹介してもらうため10万5000人民元(約200万円)を支払ったが、11月下旬頃に連絡を絶った。

 女性ブローカーと彼女が紹介した100人余りの花嫁が、同時にいなくなったことが分かり、邯鄲市警察が捜査に乗り出した。
警察は、ベトナム人花嫁紹介ビジネスを偽った詐欺事件として疑っている。また、人身売買の事件の疑いもありそう。

 中国では結婚適齢期の女性の数が圧倒的というか、絶望的に少ない。
農村在住の低所得の男性にとっては中国人の花嫁は高嶺の花。器量など問題にされない。

 

これをみている日本女性のあなた
出番かも、、。

 

中国人女性と結婚するには最低でも40万人民元(約765万円)が必要とされるのだ。


どうだ、まいった?

 

f:id:reuterjapannews:20180530084500j:plain

 

 

 

ウルトレイア 6万5000年前

ウルトレイア 6万5000年前

 

 

 

スカイリム 少女の願い 生きていたいの

スカイリム 少女の願い 生きていたいの

 

 

 

素数ノ謎 解明への大航海: 宇宙の暗号 (NGO japan cyber library)

素数ノ謎 解明への大航海: 宇宙の暗号 (NGO japan cyber library)

 

 

 

彼女たちの国境 飢餓性奴隷自由 原題 北朝鮮アセンディング (Japan Cyber Library)

彼女たちの国境 飢餓性奴隷自由 原題 北朝鮮アセンディング (Japan Cyber Library)

 

 

 

天才数学者ガウスと時間の商人たち: 時間の正体に迫る

天才数学者ガウスと時間の商人たち: 時間の正体に迫る

 

 

ベトナム女性 怖い嫉妬の果てに阿部定事件

ベトナムではまだ、続いていた( TДT)

恐怖の習慣

f:id:reuterjapannews:20180608084505j:plain


 ホーチミン市警察は1区チャンフンダオ通り242B番地にあるレストラン「フオンドー(Phuong Do)」の立ち入り検査を実施し、男性客をターゲットとした売春ルートを摘発した。

 警察によると、2か月にわたる捜査の末、売春ルートの全貌が掴めたため、摘発に踏み切ったという。摘発時、店内では複数の女性店員が半裸の状態で男性客4人の前で踊っていた。

 また、警察はレストランの摘発と同時に、1区チャンディンスー通り周辺のホテルを立ち入り検査し、売買春行為を働いていた男女3組を現行犯逮捕した。女らはこのレストランの店員で、警察の取調べに対し、店の管理人から売春の斡旋を受け、1回150万ドン(約7200円)で売春を行っていたと供述している。

 

 

( TДT)
 ホーチミン市2区で15日夜、同区の建設現場で働くN・V・Nさん(男性・57歳、メコンデルタ地方ドンタップ省出身)が、恋人の女性に局部をナイフで切断される事件が発生した。( TДT)

  Nさんによると、2人の間でトラブルが発生し、Nさんの入浴中に局部を根本から切断されたという。

  Nさんは重症を負ったが、切断後すぐにザーディン人民病院に救急搬送され接合手術を受けたため、手術の2日後には切断部分の回復が確認された。

  なお、同病院はしばしば局部を切断された患者を受け入れるという。 (;゚Д゚) 

 


まだある。( TДT)

 メコンデルタ地方ロンアン省タンタイン郡キエンビン村で2月18日午前2時頃、同村に住むCさん(女性・37歳)が夫のKさん(男性・39歳)の局部をかみそりで切断して自宅付近の水路に捨てるという事件が発生した。

 17日午後23時頃、妻のCさんは酒を飲んで帰宅し寝ていた夫のKさんを起こそうとしたが、Kさんは布団をかぶってそのまま寝ていた。夫に愛人ができたのではないかと考え、嫉妬に逆上しきったCさんは、かみそりで夫の局部の3分の2を切り取って近所の水路に投げ捨てたという。

 Cさんはその後、自宅から近い夫の実家に行って夫の様子を冷静に報告し、自分の実家に戻った。出血多量で意識を失っていたKさんは、家族により病院に救急搬送され、応急処置を受けた。Kさんの容態は回復に向かっているが、切断されて捨てられた局部の一部は流されてしまい、接合手術はできなかった。

 なお、Kさん夫婦には2人の子供がいる。Cさんは地元でも嫉妬深いことで有名だったが、Kさんは浮気を疑われるようなこともしておらず、これまでに夫婦間で深刻なトラブルが発生したこともなかったという。警察は、Cさんから詳しい事情を聴いている。

f:id:reuterjapannews:20180608084622j:plain


まだあるよ。 (;゚Д゚) 
 メコンデルタ地方ティエンザン省に住むバイ・ベンさん(仮名)は、妻の浮気について口論した末、何と自ら自分の性器を切断してしまった。

 地元当局の話によると、ベンさんはとても妻を愛しており、妻の願いで土地の一部を売り、費用5000万ドン(約37万円)ほどで家を新築した。ところが工事が終ってみると、何と自分の妻が工事を請負った親方と浮気をしていることが発覚。さらに妻はベンさんとの離婚を申し出、口論の末、説得に失敗した彼は何を思ったのか自分の「大事なモノ」を切除してしまったのである。その後発見した近所の人がベンさんを病院に担ぎこんだ。

 浮気がばれ、妻に「モノ」を切りとられる、いわゆる阿部定事件ベトナムでは日常茶飯事だが、自分で自分の「モノ」を切り取るという事件はこれまでにも例がないという。

 

f:id:reuterjapannews:20180528084618j:plain

 

1回1000USDの「ホットガール」買春ルート摘発、仲介の22歳女を逮捕

 

 ハノイ市バックトゥーリエム区警察は同区のホテルを立ち入り検査し、売春行為を働いていた2組の男女を逮捕した。

 また、同ホテルの別室で売春料の支払いを待っていたグエン・ティ・ハオ容疑者(女・22歳、紅河デルタ地方ビンフック省イエンラック郡出身)も、売春仲介の容疑で御用となった。警察が同容疑者の身体検査を行ったところ、所持していたかばんの中から4500万VND(約21万円)を発見・押収した。

 ハオ容疑者は抜群の美貌を持ち、フェイスブック(Facebook)でも多数のフォロワーを有する「ホットガール」。同容疑者は、6月初めから化粧品販売店やビューティサロンで働く美貌の女性を誘い、セクシーなポーズの写真を撮影してフェイスブックページや売春ウェブサイトに掲載し、「ホットガール」や「モデル」などを謳って宣伝広告を行っていた。

 売春料は1回につき1000USD(約10万5000円)以上。この中から売春婦に約500万VND(約2万3500円)を支払い、残りは仲介料として同容疑者が受け取っていた。客が多い時には、自らも買春客の相手をしていたという。警察は全容を把握すべく、裏付け捜査を進めている。

 

ミャンマー  アジア最後のフロンティア エンペラーに集う人々

 

f:id:reuterjapannews:20180606091333j:plain
Miss May Myat Noe


アジア最後のフロンティア

 

ミャンマーへはタイのドンムアン空港ヤンゴン空港のルートで行きました!

 

直前にチケットを取ったのですが、値段は約8000円。

所要時間は約1時間!

安くない?

 

バンコクからパタヤ移動の約半分の時間なので、フラッと行けます!



注意)日本人はミャンマー入国の際にビザを取る必要があります。



ビザって聞くと大変なイメージですが、なんとネットで申し込めるという優れもの!

ミャンマー ビザ」とかでググると、丁寧に書かれてるので心配は全くいりません。



ビザの値段は50ドルで、申し込んだ次の日に申請許可されたので余裕です。



まとめるとこんな感じ。

(タイ⇒ミャンマー)

・ルート ドンムアン空港ヤンゴン空港

・航空券の値段 約8000(片道)

・時間 約1時間で到着

・注意点 ビザが必要

・ビザの値段 50ドル





空港に着くとまずはSIMカードを購入。

ポケットWi-Fiはさらに便利!



どこでも携帯を使えるようになるので、海外風俗旅行で1番使えるものと言えばポケットWi-Fiかも\(^o^)



 

タクシーを捕まえて1万チャット(1000)でホテルまで行ってもらいました。

相場は8000くらい。

ぼられた方は、「空港から市内まではクルマで40分ほど。2千円ほどで行けます」。





実はヤンゴン、この1年間でタクシー事情が様変わり。

Grab というタクシー配車アプリが登場してすごい普及率です。

これで値段交渉の煩わしさが解消できます。おすすめです。





ミャンマーの通貨はチャットと言い、1万円両替して10万チャット。日本円に換算する時にはゼロをひとつ取れば良いだけなので、計算は簡単です。





宿は市内中心にあるクローバーシティセンターホテルがオススメです。安くて女のコを連れ込めるホテルだからです





ミャンマーで選んだホテルは『Hotel Grand United chinatowm

このホテルは朝食がバイキングでついてくるし、スタッフの応対がいいと好評。部屋も清潔





日本円の両替はダメなのでUSドルを持ってきましょう!

汚いUSドル札はレートが低くなる

20ドル札よりも100ドル札のがレートが高くなります



 

 



援交ディスコの美しいミャンマー娘たち

Club Emperor

帝国の逆襲!『エンペラー』



外国人向けなので少し高めですがフィーリングが合えばホテルに泊まってくれる。翌日の観光などにも付き合ってくえます(別料金となるので要相談)。ビックリするような美人も。





場所は、シュウェーダゴンパゴタ通りの東南側。アナウラフタ通りとマハ・バンデュラ通りに挟まれた所にあります。その一角

。この通りを夜に歩けば、すぐわかります。

北に向かって歩くと左手に「中華系のビル」が並んでいるのですが、でっかくEmperorと書いてあります。





店が賑わうのは夜9時を過ぎてから、常時50人を越える援交希望の女のコたちがいる!



暗すぎる多すぎるで選ぶの大変

フライデーナイトなので少々早めて21:30入場。人数も戻って100人くらいいましたかね





Episode.1 EMPEROR

通常のテーブル席と個室のVIPルームがあり、料金は個室の方が高くなりますが、室内が明るくて女のコたちの顔立ちやスタイルが観察しやすいので、VIPルームを取って、顔見せしてもらいましょう。

 

顔見せでやって来る女のコの数は、およそ20人前後です。一度に個室に入れると収拾がつかなくなってしまうので、5~6人単位で部屋に入って来て、気に入らなければ次の5人を連れて来ます。

店内は暗いので、自力で探すのはかなり大変です



VIPルームで顔見せさせてもらって女のコを選んだら、ドリンクを飲みつつトークタイム。気に入ったコがいた時は案内係にいくらで連れ出せるのかを確認して、女のコの目の前で金額を確定させてから、泊まっているホテルへお持ち帰りして遊びます。







彼女たちのホテルでの滞在時間ですが、特に決まったルールはなく、女のコたちの気分次第となります。出来れば泊まっていって欲しいという方も多いですが、連れ出す前に「泊まれる?」「大丈夫」と泊まりの約束をしていても、帰ってしまう女のコも少なくありませんので、過度な期待は禁物です。本当に泊まっていってくれたらラッキーと思うようにして下さい。



 もう一点注意して欲しいのが、ヤンゴンのホテルでは女のコの連れ込みを拒否したりイヤがる宿も多いので、夜遊びするつもりなら、連れ込みに寛容なホテルを選ぶことも大切です。



 連れ込み実績のあるホテルは、スーレーパゴダに程近いクローバーホテル・シティセンター。裏通りに面して建つ小さなホテルですが、室内は清潔で、使いやすいセキュリティボックスも完備されています。オススメです。











皇帝の壺(要諦)

営業時間:2024時でクローズ

料金:入り口で入場料5,000チャット(約500円)

値上げ

入場料8Ksと思い1万札出しましたがお釣り無し



入口を入ると入場料を徴収する係員が居ますので、そのままフロアで女のコ探しをするなら5千チャットを支払い、個室が良いなら『VIPルーム』と言い、係員に案内して貰います。

この場合は入場料は個室代に含まれます。オススメはVIPルーム。ディスコフロアは音は大きい、照明が暗いので、女のコを品定めするのも一苦労。狭い部屋なら3千円程度。

VIPの値段は、以前は何時間でも15,000チャット~(約1,500円~)だったが曜日によるのかも。









定刻の逆襲?

Episode. EMPEROR



LINE登録日本人100名突破の美女日本男総兄弟化進む



女の子は必死に、「こんにちはー」「ありがとー」とソファ越しに「指名しろ攻撃」をしてきます。

ママさんも、ボーイも「女の子をつけろ」とは言ってこないので、このへんが日本人にうけているようですよ。



Emperor(エンペラー)のお持ち帰りの値段は

お持ち帰りの値段は女の子次第ですが、「80,000チャット(約8,000円)交渉値下げで60,000チャット(約6,000円)」といわれました。



翌朝、

それにしても凄い、日本人客は嬢のカウントでは90%。つまり、10人のうち9人が日本人だとか。

LINE登録を見せてもらうと、日本人ばっかり、その数100を突破していた。ヤンゴン娘の日本男つながろう計画というべきか、日本男総兄弟化がアンダマンの海面下で進んでいた

 

 

この項、折をみて書き進めています。

 

 

 

スターバックスオープン

f:id:reuterjapannews:20180531084411j:plain

ダウンタウンにまず1号店、空港にも

米国コーヒーチェーンのスターバックスStarbucks)は、ヤンゴンダウンタウンにあるショッピングモール「スーレースクエア(Sule Square)」にミャンマー初の店舗をオープンする。

これはミャンマー投資委員会(MIC)が5月12日、サービスプロバイダーであるコーヒーコンセプトミャンマーリミテッド(Coffee Concepts Myanmar Limited:CCM)を、スターバックスの飲食物販売とケータリングの唯一の事業者として正式に承認したため実現した。

スターバックスのCEOであるハワード・シュルツ(Howard Schultz)氏は、ミャンマーは事業拡大対象国の1つであり、今後数年以内に店舗展開を狙うと発言。

アジアでの事業拡大計画の一環としてミャンマーで初めて市場視察を開始して以来、5年の年月を経て実現した。

 

 

ミャンマーのコーヒー業界が熱い
 

スターバックは約90の国と地域で事業を展開し、店舗数は2万2,000を超えるが、ミャンマーに進出した最初のコーヒーフランチャイズではない。

現在ミャンマーには、オーストラリアのコーヒーチェーンであるグロリア・ジーンズ(Gloria Jean's)がヤンゴンに4店舗あり、シンガポールに上場しているミャンマー・インベストコ(Myanmar Investco)は独自ブランドを立ち上げ、すでに国際空港内で2つの店舗を運営している。

また、2013年にミャンマーで初の店舗をオープンした台湾のティハウスチェーンであるChatimeは、2017年8月現在、ヤンゴンに14店舗、マンダレーに2店舗あるという。

ミャンマーでは後発組となったスターバックスだが、同社のスポークスマンは

「1号店開業から18ヵ月以内に10店舗まで拡大する」と語っている。
 
スターバックスに先んじて進出したオーストラリアのコーヒーチェーン「グロリア・ジーンズ」や地場ベーカリーの「シュエ・パ・ズン」、コーヒー豆メーカーの「ジーニアス」の店舗が、ミャンマー産の豆をひいた本格的なコーヒーを提供するものの、来店者は一部の富裕層にとどまり、カフェ文化はまだ庶民に根付いていない。
 
 
 
 

f:id:reuterjapannews:20180530084500j:plain

ヤンゴン管区政府 12カ所にニュータウン

ミャンマーヤンゴン管区政府は5月3日、総額1兆5千億Ksのニュータウン開発計画9か所を含む12か所のニュータウン開発計画をヤンゴン管区議会に提出した。

 

     
7Day Daily紙が5月4日に伝えたもので、提案はヤンゴン管区政府が作成した「国内・国外投資家による都市開発計画に関する報告書2018-2021」に盛り込まれている。
    
同報告書は日本政府が協力している大ヤンゴン都市圏開発戦略計画2040に沿ったもの。提出された報告書には、都市交通インフラの発展、住宅建設計画、工業分野の発展計画、経済分野の発展計画、市民の生活水準の向上計画などが盛り込まれている。
   
工業分野の発展計画にはダゴンニュータウン(東部)におけるスマート・エコシティ(16,000エーカー)、近代的工業団地(9,000エーカー)の開発計画が含まれ2018年から2021年の間に実施するとしている。
    
都市交通インフラに関しては、グエピンレー内陸港(200エーカー)の開発(総額1500億Ks)、サンチーワ物流センター(642エーカー)の開発(総額1920億Ks)を2018年から2023年に実施するとしている。
  
住宅開発計画に関しては1兆Ksを使用し、ダゴンセイッカン、バズンタウン、インセイン、ヤンキン、サンチャウンの各郡区で住宅を建設する計画。

  

  

 

  

彼女たちの国境 飢餓性奴隷自由 原題 北朝鮮アセンディング (Japan Cyber Library)

彼女たちの国境 飢餓性奴隷自由 原題 北朝鮮アセンディング (Japan Cyber Library)

 

 

 

ウルトレイア 6万5000年前

ウルトレイア 6万5000年前

 

 

 

素数ノ謎 解明への大航海: 宇宙の暗号 (NGO japan cyber library)

素数ノ謎 解明への大航海: 宇宙の暗号 (NGO japan cyber library)

 

   

f:id:reuterjapannews:20180531091400j:plain

イオニアというディスコ

ヤンゴンインターナショナルホテル・コンプレックスにあるディスコ。入場料は10,000MMKでビール一杯付き。クラブには観光客や客待ちの女性だけでなく、地元民も楽しんでいる。

クラブ内にはダンスフロアのある巨大な部屋があり、EDM等の音楽が鳴り響いています。

他のディスコもそうですが、向こうから話しかけてくる女性はほぼ売春婦といって良いでしょう。逆に自分から声をかける場合には少し注意が必要です。特に男連れだったりするとトラブルになりやすい。

イオニアの場合女性の9割はお持ち帰りされる事を前提としている。

 

JJが閉店したあと、ディスコは増殖している!

 

 

 

 

民泊、犯罪 国内で広まる。問題は仲介業者の無責任

f:id:reuterjapannews:20180530084256j:plain

f:id:reuterjapannews:20180530084329j:plain

民泊、犯罪 国内で広まる。

問題は仲介業者の無責任

 

  民泊絡みの犯罪だ。

米国から覚醒剤計約77キロ(末端価格約49億円)を密輸したとして、警視庁組織犯罪対策5課に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された米国籍の男は、複数の民泊マンションを覚醒剤の密輸や精製に悪用していた。新法施行で規制強化も進むが、犯罪の温床となっている。

 

 逮捕されたのは住所、職業不詳のホアン・マシュー容疑者(25)。逮捕容疑は米カリフォルニア州から覚醒剤計約77キロを貨物や国際郵便を用いて東京都豊島区の民泊マンションに発送、成田空港に密輸した疑いがもたれている。同容疑者は港区や大田区の民泊マンションを覚醒剤の精製に利用していたという。

 

 関係者によると、同容疑者は密輸に利用した豊島区の民泊マンションで生活していたが、密売目的の滞在だったとみられている。

 

 民泊への覚醒剤密輸をめぐっては、17年6月にも覚醒剤約1キロ(末端価格約6400万円)を密輸したとして日本人の男女3人が逮捕された。容疑者の1人の知人宛に米国から覚醒剤を送り、不在票を回収して自宅に転送させる手口だった。

 ヤミ民泊では捜査の手が及びにくい。

 

 

名古屋中警察は逮捕できなかった!

現実に記者がドラッグパーティーを行っていた居住マンションの捜査を依頼した名古屋市の中警察は容疑者を逮捕でなかった。

 

 「合法的な民泊であればシールが貼られるなど宿泊施設を示すものがあり、宅配物の転送となれば宅配業者も異変に気付きやすいが、ヤミ民泊の場合は普通の住宅と見分けづらいため発覚しにくいと考えられる」

 

マシュー容疑者のような不可解な行動をする英語がしゃべる男はカップルを装い、日本に入国する。またはすでに日本人女性の手引き者がそのカップルとなり隠れ蓑になる。

まったく、あたまが痛い問題だ。

 

前日、書いた記事から、このマシュー容疑者の話を教えてくださったひとがいたが、まったく同じ行動パターン。心当たりのひとは早く警察に捜査依頼し、同時に管理組合にも報告をあげないと、病巣は広まるばかりだ。

f:id:reuterjapannews:20180530084500j:plain

 この本たちには秘密のミッションがあります。

でひ、見てください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プノンペン 移住恋愛事情 愛と身請けの間

プノンペン 移住恋愛事情 愛と身請けの間

 

 

 

ウルトレイア 6万5000年前

ウルトレイア 6万5000年前

 

 

 

天才数学者ペレリマンが挑む 宇宙の形 第1幕: 宇宙の真実の姿とは? (oriental novels)

天才数学者ペレリマンが挑む 宇宙の形 第1幕: 宇宙の真実の姿とは? (oriental novels)

 

 

 

素数ノ謎 解明への大航海: 宇宙の暗号 (NGO japan cyber library)

素数ノ謎 解明への大航海: 宇宙の暗号 (NGO japan cyber library)

 

 

 

天才数学者ペレリマンが挑む 宇宙の形第2幕: 次元を超えて格闘する数学者たちの生き様を追って

天才数学者ペレリマンが挑む 宇宙の形第2幕: 次元を超えて格闘する数学者たちの生き様を追って

 

 

 

地球の外周を測量 王立学術測量隊の冒険ドキュメンタリー

地球の外周を測量 王立学術測量隊の冒険ドキュメンタリー

 

 

 

スカイリム 少女の願い 生きていたいの

スカイリム 少女の願い 生きていたいの

 

 

 

天才数学者ガウスと時間の商人たち: 時間の正体に迫る

天才数学者ガウスと時間の商人たち: 時間の正体に迫る