reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

ベトナム娘はなぜ国境を越える? 連載2

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ハノイ在住の美女

なぜかバンコクのコヨーテダンサー、Tiaにそっくり。2014年、バンコクのコヨーテダンサー世界でトップに立ち、忽然と消えた。

 

 2年前までハノイに在住していた者ですが、確かにハノイで遊ぶのは大変です。そんな中、ローカルカラオケ (ベトナム人向け)は安く遊べます。カラオケ代が15万 ニャギー(ホテル)代が20万、女の子のチップが100万で、総額で今の相場だと7000円位です。何度か通った店の名前は覚えていません。ただこの通りには、カラオケは3軒位しかないので、冒険するのも楽しいです。ただし、ベトナム語が出来なければ、難しいかもしれません。

あと、ハノイから国道5号線をフンイェンに向かって行くと、やはりローカルカラオケがあります。ここは、ニャギーに行かず、店の中で出来ます。30万でしたが、公安の手入れや店が公安と結託したりして、日本人だけでは危険です。ベトナムは、公安と女の子や店が結託してお金を巻き上げる事もあるので、ハノイホテルやフォーチュナホテルの様なクラブでの持ち帰りが、良いと思います。

 

 

 

カフェオムの女たち

ベトナムにはコーヒー屋にお姉ちゃんがいて、コーヒーを一緒に飲むだけでなく、オプションでテコキやお口のサービスを提供する「カフェオム」と呼ばれる風俗があります。うそっ!

昔はたくさんあったそうですが、今はだいぶ少なくなりました。

いまも至る所に店頭に女の子がいるエロそうなCAFEはあるのですが、中身は本当にただのカフェだったり、お話するだけだったりと、なかなか昔ながらのカフェオムに出会うことはありません。

そんな中、郊外には今も昔ながらのカフェオムが残っている場所がちらほらあったりします。

 

 

カフェオムでフェラチオしてもらうの最高です

よく行く郊外には通り沿いに5-6軒のカフェオムが散らばっており、どの店もフェラチオOK。

しかもわずか13万ドンという料金で提供しています。日本円にして約600円。安すぎです。

 

Cafeom

夜に行くとよくわかるのですが、タイやラオス置屋みたいにネオンで光っているコーヒー屋があります。

現地人客しかいないですし、男の店員も女の子も英語なんて話せないので、入るには少し度胸がいります。

 

まあ、バオニューティエンと数字さえ言えれば何とかなります。外国人もウェルカムなので問題なし。コーヒー飲んで、気が向いたらフェラを頼む。これがなかなか辞められない。

アイスコーヒーが2万ドンでフェラが13万ドン、合計15万ドンで700円もしません。

 

カフェオムのピンサロ嬢の容姿はホーチミン置屋やほかのピンサロ店よりは劣りますが、まあフェラチオさせるだけなら許容範囲です。

年齢も少々おばさん入っている子が多いのですが、600円のサービスとしては文句ありません。一店舗に最大5人くらい女の子がいて、数店舗みていくと3-4人はイケルのがいます。

 

 

 

狙撃されたいほど美しき女性兵士 

あなたも心を撃ちぬかれる

 

 

まさかとは思ったが、どうやら上司はスタッフにエッチなところに連れて行ってくれとお願いしていたようである。半ばあきれながらも、バイク5台で走り始めた。

1時間ほどかかっていたと思う。途中、スタッフですら道に迷う場面もあり、ハノイから南の方へかなり来たようだった。

 

そこは殺風景な場所だった。道に面していたのは雑草だらけの荒れ地で、向かい側はシャッターの降りた普通のベトナムの民家がポツポツとあっただけだった。

我々が荒れ地にバイクを止めると、スタッフの一人がバイクから降り、一軒の民家へと向かった。看板のたぐいは一切ない。声をかけると、中から少しだけシャッターが開く。どうやらスタッフは誰かと話をしているようだったが、こちらからはその姿は見えない。

 

そして話し終わるとそのスタッフは我々に手招きをした。

我々のグループは8名ほどだったが、案内してくれたスタッフを除いて、他のスタッフ全員は隣のお茶屋さんに腰をおろした。

 

私が思っていたよりも、どうやらベトナムの男は真面目らしい。そういえばほとんどが妻子持ちだった。私は残ったスタッフにせかされるように、上司と共に民家の中へと案内される。

 

そしてそこには・・・

 

シャッターの裏には4、5人の女の子がいた。

 

それも若い。20歳程度だろうか?10代と言われても納得出来る容姿だったが、本当のところは分からない。

中はむき出しのレンガの壁にただ椅子が並べられていただけだったが、奥にはまだ続きがあり、階段も見えた。

 

その様子を見て、わたしはただのマッサージではないと感づいていた。まさかいつものスペシャルマッサージの為にこんなところまでくるはずもない。

 

予想は当たった。そう、ここはベトナム置屋だった。ベトナム人向けだろうが、完全に危ない領域である。それを知っているから店側も看板を出していない。仕切りに外を気にし、女達もどこか警戒している様子だった。

 

だがそこは能天気な上司である。そうそうに好みの女の子を指名し、2階へと上がっていく。スタッフは30万ドンだと教えてくれたが、私が煮え切れない顔をしていると、自分も女の子を指名し、奥へと向かった。

 

 

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       ベトナム

ドーソン 女の子に拒否権あり

   ニャギ(簡易宿)はテトで倍額に跳ね上がる

ダナン 物価が高い

ラオカイと河口(中国)

   国境を越えて2つの国の美女と熱い夜が楽しめる

中部地区ハアティン省ヴォイ

   ベトナム最安値にして最年少 国道1号線奇跡の置屋(Voi)

   ヴォイはあまりに現地色が強いので、ヴィンのリゾートビー   チの方がいろいろと便利

フエ 50ドルでどう?

ホーチミン 支払いでトラブルが多いブイビエン通り

         カンボジア 

プノンペン 『おまえら多国籍軍か!』

      観光客詐欺が急増

      子どもの物乞いのバックにマフィアがいるはウソ!

シアヌークビル ブルーマウンテンにもベトナム

 

 

ベトナム ホーチミン

    『わたしは11才 クジを一日中売り歩いている』

 

覚えておきたい ベトナム語会話

 

 

 

 

 

 

DOSON

夢の岬ドーソン。それは知る人ぞ知るベトナムの聖なる秘境。

ドーソンのあるハイフォンへは、ハノイから出ているホアンロン(Hoang Long)という会社のバスがおすすめ。片道わずか5万ドンで、だいたい2時間ほどで到着。バスの本数も多いので、比較的スケジュールも組みやすい。さあ、ここからが本番、世界尾根遺産の旅がはじまる。