ReuterJapanNews’s Dialy

バンコク駐在記者。タイ・ミャンマー・ベトナムを主にカバー。 バンコクの今、中国全アジア支配の野望、インド性奴隷市場などニュースの裏側をお伝えします! 短距離走者のなので、すぐ息があがる。いずれブログではなくなります? このブログにはアジアのドキュメンタリー本が何冊も隠されています。なかには発禁書も。見つけた人には300Pの電子書籍をプレゼント!

パタヤは3年後、凄い都市に生まれ変わる!!

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 パタヤで浮上しているモノレール建設計画の第1回公聴会が開催された。クルンテープ・トゥラキットが報じた。 

首都バンコク近郊などの3空港を結ぶ高速鉄道パタヤ駅とパタヤ市内を結ぶ予定で、事業費は70億~80億バーツ(約254億円)。

 

 

バンコクパタヤを結ぶ高速鉄道は、2023年に操業を開始する予定。パタヤは市長が宣言した通り世界一級の観光都市に登り詰める!

 

パタヤ市ではEEC開発計画と連動し、タイ高速鉄道計画でバンコクの2空港とラヨーンの空港の3空港を結ぶ、いわゆるEEC路線の計画でパタヤに駅が出来ることに合わせて、その駅とパタヤ中心部の約8kmを結ぶ路面電車(LRT)開発計画、バリハイ埠頭の港の整備計画、さらにはプラトゥムナックの丘に、サンフランシスコをモデルにしたケーブルカー計画の整備計画なども発表され、続々と計画が進んでいる。

 

バンコクパタヤを結ぶ高速鉄道の建設については数カ月に及ぶ交渉の末、タイのCPグループと、中国鉄股份有限公司との間で合意に達した。
 
タイ政府は1190億バーツの投資を承認し、民間で1170億バーツを投資。また一部の日本の銀行も融資の一部を提供することで合意したようだ。
 
バンコクパタヤを結ぶ高速鉄道は、2023年に操業を開始する。

 

貧乏なイタリア人や日本人、行き倒れ韓国人は追い出されるかも?

イタリア人なんか、偽物時計をジョージクルニーに成りすまして、ロレックス時計をネットで販売。逮捕される(笑)

 

逮捕されたわけは、塩を送りつけて、購入者の怒りに炎を点火したことらしい。一人どころか、貧しいイタリア人が何人もいるのだ。

これも日本人の常識から外れた事件だ。

 

 

 

写真はパタヤのソイ12から海岸を望む。

 

 

それでは、

みなさん、応援ありがとうございます。

 

グラッチェ!

 

 

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