ReuterJapanNews’s Dialy

バンコク駐在記者。タイ・ミャンマー・ベトナムを主にカバー。 バンコクの今、中国全アジア支配の野望、インド性奴隷市場などニュースの裏側をお伝えします! 短距離走者のなので、すぐ息があがる。いずれブログではなくなります? このブログにはアジアのドキュメンタリー本が何冊も隠されています。なかには発禁書も。見つけた人には300Pの電子書籍をプレゼント!

2019-12-26から1日間の記事一覧

海外ノマドを夢見るみんな見て!

長旅をしているバックパッカーからしばしば口にする言葉が「沈没」。これは、観光など本来の旅の目的から離れて、一ヵ所に長期滞在し、ダラダラと時間を過ごしてしまうことをいいます。「沈没地」といわれる場所には、どのような都市があるのでしょう? その…

カンボジアに移住したい人に愛を込めて

ノマドワーカーとして働きやすいのが、webライター、webデザイナー、バイヤー、システムエンジニアなどが挙げられます。どれも収益が上がるまで時間がかかったり、スキルや人脈が必要になってくる厳しい世界でもあります。ノマドワーカーになるには、会社に…

ベトナムの上昇気流はホンモノ

世界銀行(WB)はこのほど、ベトナムの2019年通年の国内総生産(GDP)成長率予想をこれまでの+6.6%から6.8%に引き上げた。この数字は東南アジア地域でカンボジアに次いで2番目に高く、世界平均の+2.6%の3倍近くとなっている。 また、向こう3年間のベトナムの…