reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

ベトナム無敵の花嫁は不幸がいっぱい2

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ミスのタイトルをもつ美女を公安c45が摘発した(別記事)

 

 

江蘇省徐州 妊娠3カ月
越南少女(12才)の悲劇

中国江蘇省で、ベトナムから誘拐されて連れてこられたとみられるベトナム人の少女が保護された。当初は20歳とされていたが、実際は12歳だった。お腹が大きく妊娠3か月目に入っていた。

 事件が発覚したのは2017年10月初め。
江蘇省徐州市の病院に妊婦が夫とその母親らしき人物とともに診察に訪れた。この3人の関係が少しおかしかった。こどもにしては大きすぎるし、妹なら若すぎる。
医師らは、妊婦の中国語が少しおかしいことにも気づいた。
問診に書き込んだ患者の年齢は20才。
見た目が20才とは思えないほど幼かった?
医師らは夫たちに誘拐の疑いを抱き、警察に通報したのだった。

 公安は少女がベトナムで誘拐された人身売買の被害者とみて捜査を始めた。
 警察は少女の名前がシーで、年齢は12才だった。
ベトナム紅河デルタ地方ハナム省出身。5年ほど前に人身売買組織に誘拐されて、徐州市在住の李という男に買われた。

 少女を病院に連れてきた夫らしき人物が35歳の男で、もう1人はTaという47歳の女。
2人は医師らに少女が20歳だと告げていた。
警察は2人が人身売買に関与したとみて身柄を拘束した。
雲南省では2011年から現在までに、ベトナムで誘拐された人身売買被害者14人(女性と児童)が保護されている。


氷山の一角
中国への密入国や違法な結婚の仲介、人身売買などの犯罪に、中国在住のベトナム人が関わっている場合が多い。2015年に非合法な結婚や人身売買の被害に遭ったベトナム人女性は、これまでに分かっただけで54人に上る。このうち26人は救出されている。

 被害者の54人のうち、北部地方の少数民族が24人、メコンデルタ地方の出身者が20人を占める。被害者の大半は識字レベルが低く、人身売買犯罪のリスクに関する認識がほとんどなかった。

 2016年上半期には、34人のベトナム人女性が被害に遭い、18人が救出されている。
在中国ベトナム大使館のグエン・バン・ティン政治参事官によると、中国在住のベトナム人女性が帰国して、結婚相手や賃金が高い仕事を紹介するとうたって中国行きを誘うケースが多い。
しかし実質的には、中国人に対する人身売買ということになる。

 ティン参事官は、被害が多い地方の各レベルの人民委員会が、人身売買の手口や被害者の状況について啓発活動を行うと共に、被害者として狙われやすい南部の若い女性が中国に出国する際の国境管理当局による検査を強化する必要があるとしている。

しかし、実際は国境をやすやすと越えてしまうルートがいくつも存在する。
バイクにまたがって、行ってしまうのだった――m9(^Д^)――!! 

 

 

謎の失踪事件
ベトナム人花嫁100人
河北省で一斉に霧消!

 ここは中国河北省邯鄲市。河北省は天津市や北京に近い北の重工業が発展して比較的裕福な町。そこで奇妙な事件が起こった。
ここでもベトナム娘は主人公を演じる。
それも花嫁である。ただ、100人もいるけど、、。

中国人の夫に嫁いだベトナム人花嫁100人がある時期を境に一斉に姿を消した。最初は数名だけと思われたが次々に姿を消してその数ざっと100人超。これには地元住民も驚いた。
事件解明に警察も捜査に乗り出した。わたしにも捜査依頼が
来なかった。m(><)m

これまで、中国南部たけの話しと見られていたベトナム娘の誘拐や略奪、搾取、事件。それが中国の首都圏でも起こっていた。
なにしろ「ひとりっ子政策」の弊害で、中国人男性は中国人女性を嫁にもらおうとすれば760万円も貯めなければならないのだ。
その間隙をついてベトナムの花嫁が大挙してこの街に迎えられていた。

 邯鄲市曲周県在住の中国人男性(22歳)によると、同県に住むベトナム人ブローカー(女)にベトナム人花嫁を紹介してもらうため10万5000人民元(約200万円)を支払ったが、11月下旬頃に連絡を絶った。

 女性ブローカーと彼女が紹介した100人余りの花嫁が、同時にいなくなったことが分かり、邯鄲市警察が捜査に乗り出した。
警察は、ベトナム人花嫁紹介ビジネスを偽った詐欺事件として疑っている。また、人身売買の事件の疑いもありそう。

 中国では結婚適齢期の女性の数が圧倒的というか、絶望的に少ない。
農村在住の低所得の男性にとっては中国人の花嫁は高嶺の花。器量など問題にされない。

これをみている日本女性のあなた
出番かも、、。

中国人女性と結婚するには最低でも40万人民元(約765万円)が必要とされるのだ。
どうだ、まいったか!

ある農村男性は「農業では一生働いても稼げない。だからベトナム娘と結婚するしかない」と話している。

この話しは北朝鮮の花嫁も同じで、中国のこのあたりの農家の長男に嫁いだところ、長男はなんと男ばかりの5人兄弟。北の花嫁はなんと5人の嫁にされてしまった。
毎晩、入れ替わり立ち代り、夜の相手をさせられるのだった。
ъ(゚Д゚)グッジョブ!! 
これは「彼女たちの国境-自由性奴隷」(既刊)に詳しく記載。

つまり、花嫁ではなく性の捌け口にされいたのだった!
ああ、 
それでは、アルデビッラ!
シェーシェー!
カムサハムニダ!!
えっ?

 

そうそう、忘れていた韓国人の所業。
クリスマスの夜。ホーチミン市警察はタンフー区クオンベト通りの住宅を立ち入り検査し、集団見合いの現場を摘発した。
現場には18~25歳のベトナム人女性68人、韓国人男性4人、通訳の女性1人がいた。その後の調べで、男性4人のうち3人は「自分は参考のために参加しただけ」と話している。

つまり、韓国男ひとりにベトナム娘68人の嫁が群がる!

 警察はこの摘発から、ブン・アー・ムイ(53歳)とリー・トアン・チャン(28歳)という母親と息子が違法な結婚仲介業を行なっていたことをつきとめた。
警察の取り調べに対し、チャンは母親の指示で、メコンデルタ地方の貧しい家庭の娘たちを集めて、摘発場所となった住宅に住まわせ、韓国語や韓国の生活習慣などを教え込んでいたと話している。そのさいたるもんがカントーという街の周辺に広がっている。この地方がプノンペンに出稼ぎに行く娘が多い。

 チャンが集団見合いをあっせんする韓国人男性は観光客で、男性が気に入った女性を見つけるとチャンに雇われた別の男が結婚証明書を100米ドル(約1万1000円)で作成する。女性の家族には250万ドン(約1万8000円)が支払われた。
つまり、観光にホーチミンをやってきたら、ベトナム娘を嫁にしないかという結婚斡旋ブローカーだった。

 68人の女性は、タンフー区婦人協会から違法な結婚あっせんに関する教育を受けた後、それぞれの地元に帰された。
韓国男に嫁がなくてよかったね!
暴力が待っているのだ。
しかし、どれぐらいが韓国人に嫁いだのだろう?

 

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2018年6月現在の話
 韓国西北部の京畿道議政府市にベトナム人花嫁向けの韓国語クラスを開講した。
同様の取り組みは光州市、仁川広域市でも行われており、今回開講したクラスは3つ目。

 現在、結婚や仕事、留学などの理由で韓国に滞在しているベトナム人の数は11万6000人に上る。
このうち6万5000人が仕事による滞在。
4万7000人が韓国人と結婚したベトナム人女性。
こうしたベトナム人女性の多くは地方の貧困層出身の女性たちとされるむにだ!
韓国語や韓国の文化を全く知らない状態で異文化に投げ出されるため、トラブルも多い。
このような状況下、ベトナム人花嫁向けの韓国語クラスの需要が急速に高まっており、受講希望者が殺到している。

 しかし、同プログラムは、韓国企業などの寄付で運営されており、予算が限られている。
韓国語を教えられるベトナム人講師の確保も難しいため、需要に応じきれない。
韓国には、約200か所の多文化家庭支援センターがあり、韓国語や韓国の文化を教える講座を開いているが、講師のほとんどが韓国人。
韓国語を理解できないベトナム人女性はクラスについていけないむにだ。
きょうも、引っぱたかれているのだろうか?( TДT) 

 

 

間もなく、

悶絶のアジア

無敵の花嫁 ベトナム娘は不幸がいっぱい 発売します。m(><)m

 

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スカイリム 少女の願い 生きていたいの

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