reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

ウクライナに沈没 謎の未承認国家モルドバ

f:id:reuterjapannews:20180505084136j:plain

 

ウクライナに沈没 

 

f:id:reuterjapannews:20180505084248j:plain

みんな疲れてます。

通貨暴落のキエフで外国人はどれだけ豪遊できるの?

 

 

 

パタヤのウォーキング・ストリートで出逢ったのはロシア娘たち。

永い間、わからなかった。

 なぜ、バンコク近くのパタヤにまで彼女たちが出稼ぎにきているのか? 

 英語、タイ語は話せない、それでロシア語で簡単な会話は拾えた。だが、中にロシア語ですら話せない娘が何人もいたのだ。あとでなってわかったことだがルーマニア語である。だが、ルーマニア人ではない。私は首をふりふり彼女たちから離れた。が、最後に話した娘が追いかけてきて、わたしの腕をとって何かしきりに訴えつづける。

 

店に来てくれと言ってるのだろう。

 

観念して2階の階段を彼女に引かれてあがった。

それが天国への階段?

そう思うのはかってだが、言葉が通じない娘とどうすればいいのだろう?

 店はこれといって特長はない、テーブルと椅子席が並ぶ少しゆったりとしたつくり。

「ズドラースト・ビエーチェ」

 

わたしは彼女とビールのビンをぶっつけて、乾杯した。

話が通じないので、彼女はわたしの顔をのぞきこんで、ぴったり身体をくっつける。くちびるを尖らせて、どうやら「キスして」といってる。結局、その店には15分もいなかったが、彼女は階段下まで降りて、また、しきりに訴え続ける。

 

これがわたしが知った初めてのモルドバだった。彼女の名前ではない。彼女がやってきた国の名前。

 

誰も知らないと思うので、説明するとヨーロッパ最貧国といば、わかってもらえると思う。ウクライナルーマニアに挟まれた人口355万人の小国。旧ソ連邦から独立した小さな小さな国は「ヨーロッパの失敗国」とか、いろんな負の噂が立つ国だった。

 

彼女たちの国の言葉はなんとルーマニア語。ロシア人ですらないのに、ソ連邦に組み込まれていたのだ。彼女の国のことはおいおい話そうと思う。

それより、いったい彼女たちはどうやってタイまで、出稼ぎにきたのか不思議でならない。

 

そして、彼女たちは総称「ナターシャ」とよばれる。東欧のもっと貧しい国からブローカーにより、まとめて連れて来られた田舎からの出稼ぎであることがわかってきた。

 

かといってそれほど稼げるわけではない。かつて日本にやってきたロシアパブの娘たちは1度、日本に来れば100万円近くを持ち帰っていたのだ。6カ月いて100万円はそれほど日本ではたいしたことない、と思われるかも知れないが、物価は10分の1、いや20分の1の国では、大金である。しかし、パタヤでショーパブで働いても50万円行けばいい方ではないだろうか?

 

モルドバを始めてする東欧の最貧国はそれほど厳しい経済環境に置かれている。

彼女の名前はロシア風で「アーニャ」。愛称である。家族や友達にそう呼ばれている。ロシア娘たちはパタヤのウォーキング・ストリートから少しはずれた北にアパートで集団で生活している。

 

言葉が通じないし、あまり、白人の娘はひとりでは出歩かないので、買い物は集団で出かける。

きっと、逃げ出さないように、互いに互いを監視しているのかも知れない(笑い)。

そういってアーニャは笑わせる。

 

やっと話が通じるようになったのは、彼女と一緒のグループの娘ターニャが、少し英語が話せるので、アーニャとの通訳をかってでてくれるのだった。

 

アーニャは姿が美しい170センチの娘で19才。故郷に家族がいて、父親はいない。母と妹と弟がいる。弟妹を育てるのに彼女が働きにでなければやっていけないという。

 

パタヤのソイブアカーオにあるレストランで、好きなものを注文してもらい、取材を続けた。太陽は少しづつ傾きはじめ、日差しも昼間ほど強烈ではない。汐風がココチいい。

彼女がわたしとのデートを希望したのは、日本を知っていたからである。どんな国なのか、なぜ、アジアで一番、進んでいるのか? 彼女には不思議だったらしい。すごいカメラや車を造る国というのがイメージとして強かったようだ。

 

その脚でアーニャは働く前に「あんたのアパートに行きたい」というので連れて行った。たいしたことはない月9000バーツのアパートだが、外人向け(アメリカ)なので、サイズが大きいため、居心地はいい。

アーニャは「ここに、また、来てもいいか」という。

 

 

 

 

 

 

 

世界最強の「外こもり」地はどこ?

 

 

「沈没地」といってもいい。あるひとには「移住地」になるかも知れない。

物価、安全、食べ物、そのなかで多きなウェートを占めるのはやはり「楽しさ」「目的」ではないだろうか?

 

「今ならウクライナキエフでしょう? 物価はヨーロッパで最貧国と呼ばれるほど安い。

1クリブナ=4円。一時は2.5円あたりまで、下落した。しかし、食料は信じられないほど安いのだ。

2018年4月末現在。

水 500mlが31円

ジュース 1lが80円

卵10個が100円

 

マックシェイク ラージ 120円 

 

どうだまいったか? 笑い

 

 

しかし、宿がこの食品価格に比べいささか物足りない。

ドミトリー(多人房)は1泊、480円。1カ月なら12000円程度になりそう。しかも、男女同室。

どう、うらやましいだろう?

日中はどうもロシア人ともウクライナ人とも思えないひとがおのおののベッドにいるが、夜ともなると全員いなくなる。

夜はわたしがたったひとり、、、。

 

このバカ安い物価に勇気づけられて、みんな死ぬほど豪遊しているのか?

 勇者たちは夜な夜などこに行ってのだろうと思い、探りをいれても、キエフにはディスコやストリップはあるものの、ガールズバー(これもある)、それにバンコクのようなゴーゴーバーは見当たらない。

きっと、探し方が悪いのだろうと思っていたら、彼らは夜、どこかの工場で働く季節労働者のようだ。

 

ま、400円だもの、さんやのようなものかも知れない。

しかし、探せば宿はある。1泊1000円程度で個室。そして、観光シーズンをはずせば有名な大手のツーリストホテルですら1泊1000円程度にダンピングしている。

まあ、冬は零下の世界だけど、、、、。

 

 

確かにベトナムにも勝る沈没地候補。ロシア語が少し話せたらここはいい。ちなみにウクライナ人が話してるのはロシア語。彼らは、日本で言えば京都が独立国家になったようなもの。そんなイメージに近いかも知れない。

 

 

 

あ、

ホテル オリムピスキー 1泊 130グリブナ(500円)

1週間だと650グリブナ(3000円)

洗濯15グリブナ

 

常に3-5人が宿泊している8ベッドの多人房。

メトロ駅から徒歩10分程度。最初、ここに落ち着いて、定宿を探すのがいいかも。

 

キエフの個室はGLOBUSHOTEL 1100

バストイレ共同、部屋は3畳程度の広さで狭い

TOURISTHOTEL 1600

ツーリストホテルは河向こうになるが、住み心地はいい。わたしはここにいたのだ(笑い)。

それに驚くな。リバーボートホテルもある。これは1泊1600円ぐらい。

 

食べ物がおいしい。ボルシチ、大型ウィンナーなど4品ひとさらの豪華セット(料がやたらと豪華なだけだけど)500円。これさえ繰ってれば栄養の心配はいらない。なぜなら果物から肉、牛乳、パンなど死ぬほど安い。

 

ちなみにウクライの平均月収は2万円

これはみんなに勧めてるのだけど兵士2万円で募集がかかってます(笑い)。

いい仕事だと思うんだけどな、、。

 

地下鉄はどこまで乗っても20円。それによく発達している。しかし、さらにいいのはタクシー。キエフ市内ならよほど遠くでない限り250円。それに尾根遺産はヨーロッパいち美人でフレンドリー。

ただ、はっきりいうと、大きくて力もち。それにディスコで遊んでるのは体力もあるし、ウォッカもガンガン飲む。

きって、あなたは初日で「こしを抜かすでしょう」。

ウォッカはいきなり、腰にきて歩けなくなるから、要注意ですね。日本で酒が強いといってもここではそれはこどものレベルになるほど、アルコールの強さが違います。くれぐれもご用心を。

ビールなど軽い酒を選びましょう。

 

 

そうそう学校。

90日以内の滞在はビザなしでOK.

タラス・シェフチェンコ記念キエフ国立大学が、1カ月のロシア語の学科をオープンしている。在留外国人のためのコースでこれに参加するはお勧め。

1カ月 2500グリブナ(1万円)

 

これの対抗馬はベトナムしかない。

しかし、である。ベトナムでは逆に日本語学校の先生ができるので収入が生まれる。

 

実は何も免許はいらない。日本でうるさく言ってる「教員免許」とか「日本語教師資格」はまったく関係ないらしい。

それで日本人なら、ほぼ採用されるらしい。

そう、あの名作「サイゴン日本語学校始末記」のようなあつい青春が送れるゾ!

 

でも、これを聞いて驚くな。

月給は3万円。

1コマ45分程度。

 

ま、年金みたいなもんですね(笑い)

しかし、生徒は10-15才のホンモノですから、くれぐれも不順な動機で応募しないでくださいね。学校はさくら日本語学校

 

 

格安アパートはサイゴンでは1万5000円。もっと郊外ならプール付きで1万2000円ででています。

 

やはり、ウクライナサイゴンホーチミン市ですが、原住民はサイゴンで押し通してるので)は外こもり最適地ですね。今のところ一押しです。

 

 

 

 

 

Stand with UKRAINE

 

この連載はバンコクの保養地パタヤ不夜城ウォーキング・ストリートに出稼ぎに来るゴーゴー嬢のなかに白人の東欧娘が混じっていることに気づいたことだった。

 

そして、ウクライナ通貨暴落でスーパーで買えるすべてのものが2分の1から3分の1になってしまった。これについては前回、前々回で書いたが、これは逆に言えばチャンスだ。

これほど品質がいい、ベーコンの肉塊(15×15×2・5センチ)がわずか400円。これなら、缶詰にして輸出したら儲かる。

さらに驚いたのは隣国モルドバでは卵1個6円。品質はいい。新鮮。つまり、不当なまでに通貨が切り落とされているということ。

 

さすが、ドイツのテキスタイル(服飾関係者)はウクライナ入りして、この地で服の縫製工場ができないかと市場調査にやっていた。

ウクライナモルドバの両方を見たが、成功する可能性がある」と考えている。この30代後半の男性は、いろんな方法を考えているようで、工場、建物より、縫製チームが組織できるかに関心が高かった。

 

ウクライナ人はもともとロシアの中でも高学歴のひとが多く、ビジネスの感覚もヨーロッパの国々に遜色ない。ベトナムの片田舎やプノンペンの労働者のように、雨が降ったら来ない。2週間来ないから家に行ってみたら、引っ越していたなんて、無断欠勤が日常茶飯事ではないのだ。

仕事はしっかりできる。

この街の清潔さがそれを物語っている。貧しいけれど、皆、がんばっている。そして、その貧しさの原因はロシアとの戦争、さらに、仮想通貨のハッキングなどで経済上昇のあたまを何度もたたかれた結果にすぎない。

この国は立ちあがる。発展の要件はそろっている。人的資源は豊富は教養がり、ヨーロッパ人。英語はそれほど通じないが、学力はある。

雇う方がロシア語さえマスターすれば問題はない。

そして、わたしが気づいたのは、バスや地下鉄、牛乳、パン、肉類など市民が生きてゆくのに大切なものはみな、できるだけ安く流通させていること。

 

ここで一見、矛盾にみえるが、高いのは旅行者のホテルや宿だけ。それを除けば、なんと1カ月2-3万円以内で生活ができてしまう。

つまり、ウクライナのひとは月給2-3万円で、家賃が怖ろしく安いはずだか、それとも大家族、親戚と一緒に住んでいたいたりするので、1人あたりの住宅費が負担になっていないはず。そうでなければ皆、路頭に迷っているはずだ。

 

そこで考えられるのは、もし、旅行者の宿(個室)を安くできれば、もって世界中からひとが集まる。市中の消費は活発になる。レストランは少しづつでも値上げができる。少なくても今の信じられない食品価格は不当だ。

 

ウクライナのひとは英語のサイト、中国語のサイト、日本語のサイトがつくれないので、エーアーボンブのような民泊サイトが立ち上げれば、市民のなかには職がなくても1ヶ月2-3万円の収入が入る。

これはそれほど多くないウクライナの求人を大幅に書き換えることができる画期的なことだ。

 

だが、法整備など後回しにできないので、国の後押しがどうしても必要になる。

これまで仕事がなかったひとが、外に働きに行かなくても、1カ月の収入が入る。それが民泊。部屋を貸すだけ。

さらに、ユニクロのような服飾メーカーの工場進出。モルドバではもっと望まれており、エストニアなどは声を挙げているほど。

 

キエフ市内の不動産価格は高止まりしている。高層のオフィスビルや外国人(投資家向け)マンションなどは、月家賃10万円ていどで、キエフでもっともいい眺めの高級マンションに住める。しかし、こういった部屋にはビジネスマンとその家族しか住めないため、空いたままになっている。

必要なのはもっと価格が下の安宿だ。

キエフの優れたところは、格調ある国立大学を外国人に門戸をひらいており、その国のことばをいつでも学べるようにすでに講座をオープンしている。これは日本でも学ばなければならない。

それに歴史的な建物をしかっり保存して次の世代へ引き継ぐ計画。

 

そして、この国の魅力は人的資源の豊富なこと。映画スターとなって成功した女優が多いことからも、うなずれる。

 

 

ここはファッションの世界的な発信地にすらなりえる。

 

 

 

 

kiev

 

ウクライナの首都キエフに入ったのはその3日後、夕闇は5時ごろ、わたしはツーリストホテルコンフレックスというホテルのツインにわずか一日、18ドルという安値で宿泊できた。シングルなら12ドル。ほとんどバンコクパタヤ並みだ。道路は氷結して足首まで雪が積もっているので歩きにくい。1-2月には氷点下15度まで下がる。

しかし、街並みは自然と調和し美しく、メルセデスBMW、フォルクスバーゲンに日本車が路上駐車されており、金持ちもいる。最高級マンションは月にわずか8万円で借りられ、ここに別荘をもつのは西側のビジネスマンにはたやすいことだ。

 

ウクライナの経済情勢は危機的な状況を脱することができず、キエフは外貨獲得のためツーリストゾーンだけ物価が高い。たとえば目抜き通りにあるべサラブスキーマーケットは高いが庶民が利用するマーケットはモノが安い。まるで2重価格制である。

 

 ウクライナ公用語はなんとほとんどロシア語である。彼らが使っている言葉は、ロシア語の方言のようなものに過ぎず、民族的な違いがないのだ。

 

バルト3国のエストニアラトビアリトアニアは民族が明らかに異なり、独立が早かった。それは3国が結束して西側入りを表明し、EU入りを強く望んでいたからだ。

 

しかし、ウクライナはモスクワのすぐ南にあり、黒海の沿岸にある。ロシアにとっては看板のような街がある明るい世界だったのだ。10世紀にロシアが誕生したとき、その首都はウクライナの首都キエフだった。つまりロシア人にしても、そこは自分たちの土地だと固く信じており、泥沼の戦争が始まった。

 

 

 

ウクライナ語はロシアの片田舎の方言?

 

ウクライナ人の知人のひとりに英語が話せる通訳を紹介してもらう手はずだった。わたしに知人もしゃべれるが、政治、経済、軍事、社会問題を訳すのは無理があるため、22才のキエフ大学の4年生、エレナがやってきた。

ほんとうに奇麗だ。輝くばかりの長髪のブロンド。目が大きくとてもチャーミング。

わたしが旅立つ前にすでに彼女は写真をメールしてくれていた。しかし、実際に会ってみると170センチ以上あり、ハーフコートに毛皮の帽子がとても良く似合う。それに気品すら漂う。この国の女性のポテンシャルはそうとうなものだ。

 

「ハーイ、どこ泊まってるの?」

「メイデンスクエアーのツーリストホテル。フロントに寒いから聞いたんだけど、真冬は-15°だっていうじゃない」。

「うーん、それくらいかも知れないけど、普通はそこまで寒くないよ。夏は河の向こう岸、サウスコーストというんだけど、コテッジやテニスやケーブルがあって楽しめるよ。今は氷が張ってるわ。冬でも遊べるから仕事が終わったら連れて行くよ」。

「ふーん、それより、街の真ん中にストリップのビルが入ってて驚いたけど、みんな反対しないのかな?」

「だって、この街、観光で生きてるんだ」

「しかし、手助けしてくれてありがとう」

「いいえ、ジュリアナが誠実なひとだし、社会勉強になるって薦めてくれたの。それにあなたのJapan Cyber Library とニュースのサイト凄いわね。まったく、文字読めないけど(笑い)」。

「英語でアップしたいんだけど、今、バンコクでスタッフを養成中です」。

「何人ぐらいいるの?」

バンコクに3人。ロンドン、香港、ニューヨークに1人。東京に何人かいたけど、みんな、よそへ転出した。NGOジャーナリストは組織するのは大変むずかしい」。

 

「それって、わたしでもなれるの?」

「できると思うよ。実際にはジャーナリストはどこかの新聞社やテレビ局の報道や、雑誌で新人時代を過ごして、それから、自分の得意なジャンルに移ってゆく。やっていると何に向いているかはっきりわかるよ」。

わたしは今回の取材目的、やり方について簡単に説明し、彼女がインタビュアーもやってもいいというので、2人で打ち合わせを始めた。

機材やメモはパソコンに入っているので、彼女を連れてホテルに一度帰ることにした。

 

 

カメラを据付け、マイクを向けて、

ウクライナの大学を卒業したら、どんな仕事に就きたいですか?」

「あまり選択の余地はないんです。できれば大手ブランドの広報に入りたいけど、実際はブランド店の店員がいいところ。なかなか、厳しいですよ」

 

キエフを訪れたツーリストはモノやサービスの2重価格に苦情がでてますが、キエフの物価はどうなんでしょう?」

「インフレが激しいです。それはあくまで国内のひとたちが利用する地区に限っての話です。ツーリストゾーンにあるお店は最初からヨーロッパ価格です。そこが最終的な着地点

 

 

 

この本たちのはひみつのミッションがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

プノンペン 移住恋愛事情 愛と身請けの間

プノンペン 移住恋愛事情 愛と身請けの間

 

 

 

 

 

ウルトレイア 6万5000年前

ウルトレイア 6万5000年前

 

 

 

スカイリム 少女の願い 生きていたいの

スカイリム 少女の願い 生きていたいの