reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

韓国 尾根遺産の旅 北緯38度線 ヨンジュゴル

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ヨンジュゴル(용주골)㉖

北に近い飾り窓に整形女子はいない

 

 

 北緯38度線にある「ヨンジュコリ」です。

全国屈指の規模&女性の質を誇る大韓民国を代表する売春街。

ここも元々、朝鮮戦争当時に駐留した米軍基地ができたため発生した売春街で、今でも近くに駐韓米軍基地が。

 

 

まずは昼の風景から…

 

『※搾取、監禁、強要、呼び込み行為を一切いたしません。

これを守らないときは自ら廃業することを誓います』

 

なにやら意味深な張り紙、、、。

 

 ~延豊里[ヨンプンニ]特殊業相互会~

 

 

 

続いて夜の風景です。

 

 

これまで、この“ヨンジュゴル”、

小説、映画、漫画等のモチーフにもなっていて、

近所のコンビニ店主によれば、

2000年初めまでは1,400人以上の売春婦が在籍していて、

今でも週末になるとかなりのお客が来ている&

現在も100人近いアガシが働いていると証言しています。

 

 

Report1

 

日本語の出来る韓国人に「ヨンジュコリ」の行き方を聞きましたがほとんどの人がやめた方がいいと言いました。

なぜなら、レンタカーで行こうとしたからです。韓国では旅行者が車を借りて自分で運転する人などほぼいないらしいです。

しかも、前日の大雪の影響でそこには行けないと言われました。

あまりにも否定されるので意地でも行ってやろうと心に決め、いざ出発しました。

 

ソウルからは1号線を北上すること1時間半ぐらいです。

やはり、迷いました。当たり前です。韓国語はまったく話せません。もちろん、ハングルも読めません。

ただそういうときはなぜか、第六感が働き、通行人に身振り手振りで「アガシ(女の子)とやりたい」と伝えて、何とか着きました。

 

とりあえず、ひととうり見て回ろうとついに「ヨンジュコリ」に足を踏み入れました。

すると、いきなり一軒目の置屋から 僕たち4人に対してアガシが出てきて、「オパー、オパー」と言いながら、サングラス取られたり、服を引っ張られたり。

その場はアガシを見る余裕もなく、ひとまず逃げました。

 

 

その間も手荒い営業はつづきました。

驚いた事はそれだけではなく、この「ヨンジュコリ」はとにかく広い。

置屋がものすごい数ありました。200ぐらいは余裕であったと思います。

1軒に多い所で7,8人はいたと思います。

そんな感じでぶらぶらしていると1軒の置屋を見つけました。そこにはアガシが3人いてなんと日本語が話せたのです。

あまりにもムチャクチャだったのである意味オアシスみたいな感じでしたが、あまりそこのアガシは僕の好みではありませんでした。

 

ひとりまあまあな子はいましたが。そしていろいろ聞いたが、ここでは日本人がダメというアガシもいるそうです。

そこの置屋を離れ、いいアガシを見つけに結構歩いたのですが、なんせアガシのアタックがすごいので投げやりになりそうな時に思い出したのです。

さっきのオアシスに行こう。そうして40,50分ぐらい歩いて、やっと決めました。さっきの置屋でまあまあだなと目をつけていたアガシもまだ客がついていなかったので、そのアガシと奥の部屋に行きました。

 

まず、6万ウォン(約6000円)を払いました。ショート15分の料金だと思います。安い!

しかし、良いも悪いもアガシ次第です。僕が選んだアガシは20歳で身長が165センチぐらいありました。外で見たときは厚底ブーツを履いていたので大きい子だなと思いました。胸はCカップぐらいでしょう。身長も高いせいかスタイルがすごくよく見えました。

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 詳細マップ

 

顔はあまり韓国人っぽくなくメイクのせいかもしれませんが日本の高校生みたいでした。目のまわりは真っ白で、ほっぺはキラキラしてました。

外で見るよりかわいらしい子でした。しかも、笑顔がかわいらしく、性格もとてもよさそうな子でした。田舎町のせいか素朴な感じを受けました。でも、韓国の女性は性格がキツイ人が多いようです。

 

部屋の中に入ると僕は服を脱ぎました。彼女は黒のセクシーなワンピースのようなものに着替えていました。部屋は8畳ほどでテレビや冷蔵庫ラジカセなどがあり、真ん中に大きなお姫様が寝るようなベットがありました。どうやらこの部屋で暮らしているそうです。僕はベットに寝ようとしたら、彼女は「シャワー」と言いました。なんと置屋にシャワーがあるのです。

 

シャワーでは体の隅々まで洗ってくれました。特にアナルは念入りに洗ってました。これは期待できるなと思いました。

僕は先にシャワーを出てベットで横になり、彼女が出てくるのを待ってました。ベットの枕もとにはぬいぐるみがいっぱいあり、それを見たら普通の女の子なんだなと思いました。彼女が出てきて、ついにプレイスタートです。

キスはさすがにしませんでしたが、僕が下になり全身を丹念に舐めてくれました。そして、下半身にいき期待どうり、アナルを舐めてもらいました。

 

すごいテクニックというわけではありませんがとてもよかったです。そして、ゴムをつけてもらいしゃぶってもらいました。

これもうまいというわけではないがなんかよかったです。時間も短いので僕は責めることもなく、そのまま騎乗位で挿入!なかなか具合はよかったです。感じていたみたいだし?いろいろ体位を変えながらフィニッシュ!終わってからはシャワーを浴びて出てくるとジュースを出してもらいました。彼女はすこし日本語と英語が出来たので話をしてなかなか盛り上がってました。

 

 

 

 

 

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誰でも行けます。

ソウル駅前バスターミナルからバスでこのエリアまで一本でくることができます。ソウル駅からだとスムーズに来て1時間20分。運転間隔は10分後とです。
このルートだとよほどのことがない限り座席に座って行けます。
ただ降車場所は運転手に教えてもらうのが一番かと。万が一終点まで乗り過ごしても15分ほどで終点なので折り返せば

 

北緯38度線国境付近に、幻の都ヨンジュコル置屋街がある。ソウル駅から電車とバスを乗り継ぐこと約1時間半。ヨンジュコルの場所を知らない人も多いのではないかと思うので行き方を軽く説明します。

ソウル駅から月籠駅(ウォルロン駅、월롱역)まで約1時間(電車 京義電鉄線 K333)
月籠駅からバスで約15分(バス32、32-1、600番 ※他にもあるかもしれない。)

坡州駅も使えるけど、地元住民が月籠駅を使ってるので今回は月籠駅を使うことにする。初めてヨンジュコルに行く人はバスを降りるタイミングが難しい。乗車してから10~15分で小さな町並みが見えてくるので、コンビニ前(進行方向左側にあるが、別のコンビニに変わってる可能性もあるので要注意。)を通過したら、その時点で下車ボタンを押せばいいだろう。T字交差点を過ぎてしまった場合は、すぐ下車ボタンを押して降りるて戻るか、反対側のバスに乗って1つ分戻るのがよいだろう。

T字交差点をソウル方面に行くと橋(川)があるので渡ると右側にヨンジュコル置屋街がある。
※通過したコンビニ前に帰りのバス停がある。

アガシの相場は10万ウォンで30分が目安。

 

 

 

発売です。

LONELY PLANET や歩き方では行けな世界へ.

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R18作品に分類されます。

https://www.amazon.co.jp/dp/B074DS3M3M/ref=sr_1_2?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1501543516&sr=1-2&keywords=evan+hiroyuki+shintani