reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

2016-11-08から1日間の記事一覧

次元を旅した男2 ドキュメンタリー

時間軸の左から 第1の登攀者アボットの線宇宙 実は物理学者ではなく、著述家アボットがジョエル・シャークよりも100年前にこのD峰の裾野を歩いていた。 1884年、エドウィン・アボットは一般向けに「多次元・平面国」という本を書き残した。彼は低次元の…