reuterjapannews’s diary

宇宙のなかに住む住人は、どうすればその形がわかるのだろう,という世紀の難問ポアンカレ予想から出発した壮大なドキュメンタリー。決して外から形を眺めることができないがそれに挑む天才数学者たちが繰り広げる死闘を執念で追います。また、記者自身にもそれに挑戦させるとんでもない企画。数学や理論物理学がこれほどまでに凄まじいものかと、、。その煌きと感動を身をもってお伝えします(><);ギリシャ問題、中国バブル崩壊、性奴隷マーケット問題などニュースの裏側を伝えます。短期勝負なのでいづれブログではなくなります。Web MO

SKYLIM ストーリー編スタート

クラウディアの最期 SKYLIM ストーリー編 朝起きると、クラウディアはアレクサに「おはよう。今日は晴れてる」と聞いた。「おはようございます。クラウディア。雨ですよ。もしかしたら世界のどこかで地震が起きるかもしれません」。 アレクサとは、アマゾン…

スマトラ大地震は30周年周期だった ウルトレイア完成版より

スマトラ大地震は30年周期 近い将来、超巨大火山噴火が起きる可能性はほとんどないというが、ほんとうだろうか?後述するが、新しい理論(2017年末発表の研究論文)では否定している。 わたし個人で調べたスマトラ周辺のマグニチュード7以上の大規模地震…

スカイリム 迫る産業革命の怖さ 人類が進化の果てに見るものは

デモ版が完成したのでアップしました。変更になると思います。 知らないと生き残れない! 人類が進化の果てに見る世界

ウルトレイア完全版 地軸が傾いた驚愕の世界を描く!

7万4000年前にスマトラ島のトバ火山の大爆発が発生。こちらも大規模な気候変動が起こっていた。やはり、原生人類はアフリカの気候変動により、やむなく移動した、という事なのか。 水が大切なヒンバ族の娘は泥を身体に塗りこめて、身体を清潔に保つようにな…

6万5000年前 第3回 エチオピアは今も干ばつ 1000万人が飢えに苦しむ

イラストは第2幕ストリー編に予定される3万年前の地中海沿岸です。 6万5000年前。そのころのアフリカは、いわば地球に住む人類のすべてだった。気候変動が激しく、大陸は乾燥し、サハラ砂漠はアフリカ大陸を2分するほど広大な面積を獲得するに至った…

ライダイハン 韓国軍のベトナム孤児3万人規模! 調査が必要に

// // 日韓両政府は一昨年末の合意で慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決されたことを確認した」との認識で一致。 日本側はこの合意に基づき昨年、元慰安婦支援などに10億円を拠出するといった合意内容を着実に履行しました。 ところが韓国側はソウル…

ウルトレイア 150人が人類の命運を賭けたアフリカ脱出 真相

バベルマンデブ海峡-「悲しみの門」がどうして渡れたの エチオピアではビジネスでは英語が通じる。公用語として小学校高学年から教える。だが、多くのひとは通っていない。それで民族間の公用語アムハラがある。これが話せないとアジスアベバを少し離れただ…

全人類の生存賭けたウルトレイア 6万5000年前

誰もが最初は簡単に解ける謎だと思った。 6万5000年前、アフリカ東岸を旅立った150人はアラビア半島をめざした。 なぜ、彼らは苦難のウルトレイアに挑んだのか。 どうやって紅海を渡ったのか? 10万年に1度、開くかどうかわからない「悲しみの門」が…

電波で送電 名大が世界に先駆け送電ロスを克服! スカイリム第17話

世界に先駆け成功 電力ロスなどの課題克服にめど ガンバレ日本 名大! ノーベル物理学賞を受賞した名古屋大の天野浩教授(57)らの研究チームが、離れた場所から電波を使って電気を送る「遠隔給電システム」の開発を進めている。実用化されれば、走りなが…

スカイリムの車輪に押しつぶされる 産業革命16話

フィリピンのこども ルワンダの少女にしたいことは何かと聞きました。 小さな声で、「生きていたいの」。 モンゴルのダルハンの男の子は、「大人になるまで生きることです」 「一度でいいからおなか一杯に食べること」 「私の夢は屋根のある家で住むこと」 …

スカイリムが街の景色を変える 産業革命15話

シアトルの本屋で車を売るアマゾン 世界最大のネット通販企業である米Amazon(アマゾン)が、創業20周年を迎えるにあたり、創業以来初となる実店舗の書店「Amazon Books(アマゾンブックス)」を、11月3日にホームシティである米国シアトルのユニバーサルビ…

世界から消えるカメラの名機 CANON F‐1の凄み

産業革命第15話 消え去る百貨店、フィルムカメラの名機、カメラ博覧会 CANONのオールドレンズ50㍉、F1・4を手に入れた。ここから見える世界はどんなだろうと想い、心がわくわくした。これを機会に同時代に製造されたF1ボディーを探した。 それから1年…

ロジャー・ビルハム博士の警告2

コロラド大学のロジャー・ビルハム氏 The number of major earthquakes, like the magnitude-7 one that devastated Haiti in 2010, seems to be correlated with minute fluctuations in day length. Sloshing of Earth’s core may spike major earthquakes…

2018年後半に大地震が起きる コロラド大のビルハム教授とアフリカ脱出の真相が同じ結論に?

米コロラド大学のロジャー・ビルハム氏は、2018年後半からマグニチュード7以上の大型地震が起こる可能性が高いという警告を発表した。 今年は現在までに6つの深刻な地震が発生したものの、「比較的イージーな年だった」という。だが、2018年は今年の3倍、20…

アジアの祈り わたしたちの願い

世界には今なお、読み書きが出来ない人が7億7千万人いて、そのうち3分の2は女性。 学校に行くことができない子どもたちだけでも1億人以上にのぼる。 ほんとうはもっと大勢いるが、世界は実態をつかめずにいる。 教育がないまま育つと、貧困の連鎖を生むだ…

アンヘレス  避寒地に最適 物価も驚くほど安い

フィリピンの首都マニラから北へ100キロに、”アンヘレス”という不夜城がある。 人口わずか20万人なのにフィリピンいちの夜の歓楽街がある。内陸の快楽都市とも、ゴーゴーバーの聖地ともいわれる。世界からおとこたちが押し寄せる。 私はアンヘレスという…

 ベトナム  幻の岬ドーソン 美しいだけではない

美しいだけではない。彼女たちには男を狂わせる何かがある! 「プノンペン 愛と身請けの間」 「ベトナム 幻の岬」 2つは姉妹作。共通項はベトナム娘。 なぜ、それほど日本の男たちを夢中にさせたのか? ラオカイまで来たら、是非、寄りたい街はサパである。…

第3次産業革命 アジアの願い、人々の祈り(連載3)

米国のゴールドマンサックスは2000年に600人いた株式トレーダーを今年2人にまで削減していた。トレーダーをAI(人工知能)に置き換えていたのだ。AIが人間より高い運用能力をもつ証拠だろう。どんなに巨額でも恐怖に震えることがない。一時の感情に流され…

今、世界は第3次産業革命に突入していた! 人員削減の嵐、その根幹

石油メジャー、銀行、法曹会、流通あらゆる職業がなぜ、これほど人員削減するのか? 世界的に広がる人員削減の嵐、急激な産業構造の変革にとまどっているひとが多いはず。わたしもそうだ。 何が起こっているのかわかったのは、つい先日のことだ。我々は「第…

ベトナム 幻の岬、幻の海岸

幻の岬、幻の海岸と呼ばれるものは存在するのか? さて、ニャギですが、「宿泊施設」ですので、かなり遅くまでやっています。 基本的には、尾根遺産と戦うにはニャギを訪れるか、ニャギに泊まるかです。しかし、尾根遺産はニャギにはいません。 尾根遺産をニャ…

トヨタが苦戦! 中国が世界でリチウム資源買収

EV向けリチウム電池の原料となるリチウムの価格は3倍近く急騰 トヨタが苦戦! 護送船団方式も必要!! トヨタが苦戦している。世界の自動車がガソリン、ディーゼルエンジンからEV(電気自動車)へシフトを加速するなか、中国が世界市場でEV電池の要、リチ…

プノンペン  愛と身請けの境界線 連載9

愛と身請けの境界線 朝なぜかプノンペンで早起きした。10時頃、電話が鳴った。 ビジネスマンの友人だった。ひる頃 、もうひとり別の友人が来るので 一緒に飯を食う約束をした。昼にベトナム女性が部屋にやってきた。彼女を紹介して 約束の時間まで ちょっ…

ミャンマーでいったい何がおきているのか?2

バングラデシュにはこの数日、隣国ミャンマーでの暴力から逃れるため少数民族ロヒンギャ(Rohingya)が大量に押し寄せている。避難民たちはミャンマーで集団レイプや拷問、大量殺害が行われたと口々に語っており、国連(UN)関係者も「民族浄化」の様相を呈…

ミャンマーのヤンゴンから 報道記者になったヤンナイさん

ミャンマーの最大都市ヤンゴンで、日本人ジャーナリスト、長井健司さん(当時50)が銃で撃たれて亡くなった。あれからちょうど10年。軍事政権への反対運動を取材している最中の出来事。遺体の状況や目撃証言から、明らかに至近距離から兵士に狙い撃たれた…

プノンペン 移住恋愛事情 連載3

短信 日本のマンションなど不動産価格が2040年までの30年間でおおよそ46%下落するという内容のレポートをシンガポール国立大学が発表した。日本人の高齢化に伴う住宅、マンションなどの需要が減り、空き家になるなど需要の低下をもとに試算した。 キャピト…

プノンペン 17才の見請け 500ドルで永遠の幸せは買えた? 連載2

17才の身請け 500ドルで永遠の幸せは買えるの? 1998年ごろ。幻の国に行くこと3度目にして、置屋から女の子を身請けしました。 わかる人にはわかるスワイパー十字路にある喫茶店から斜め前にある置屋。 そこで買った女の子をホテルにつれて帰るなり「50…

プノンペン 愛と身請けの間 移住恋愛事情 深煎り編1

プノンペン 愛と身請けの間 移住恋愛事情 深煎り編 UNTACの置き土産 カンボジアにUNTAC(カンボジア暫定統治機構)隊が平和維持活動のため、長期駐留することになり、ベトナムから大量に若い娘が連れて来られた。カネが稼げるという噂を聞きつけ自分からやっ…

座間9人死体遺棄事件 遺体2人は女子高生 ツイッターが無法地帯を生む

神奈川県座間市のアパートで9人の切断された遺体が見つかった事件で、死体遺棄の疑いで逮捕された白石隆浩容疑者の自宅から被害者の身元を示す有力な手がかりが見つかり、その中に県内の女子高校生2人が含まれていることがわかった。 10月31日、神奈川県座…

トランプ大統領、7日訪韓  第2次米朝戦争開戦で初日6万5000人の犠牲者

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長とドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は、戦争をちらつかせた威嚇と個人的な侮辱の応酬を繰り広げている。そうした中、トランプ大統領はアジア歴訪の一環として11月7日にソウルを…

寿命が25%伸びた マウス実験で 

スペルミジン、何歳になっても若く見られ、いつも元気ハツラツで病気一つしない《健康長寿》を実現するのに最も期待が持てる物質。 さらにスペルミジンという物質のすごいところは、私たちが普段食べている身近な食品に多く含まれている。 まさに夢のような…